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発達ゆっくりグレーゾーンの子 「ゴミを捨てなさい」と言っても捨てられない謎に迫る!

配信時刻:2026-05-03 22:20:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

こんばんは
松下かよです

今日も一日
お疲れさまでした


今日から3日間
ゴールデンウィーク特別企画として

発達ゆっくり
グレーゾーンのお子さんの

「動けない・やらない・やめない」


この関わり方について
お話ししていきますね



今日のテーマは

「いうことを聞かない子」です


・ゴミを捨てない
・何度言っても動かない
・あとでやるって言ってやらない

こんなこと、ありませんか?





実はこれ
私も何度も経験してきました


「ゴミ捨ててね」って言っても
動かない


もう一回言っても
やっぱり動かない



そのうち

「早くして!」
「なんでできないの?」
って強く言ってしまう


で、余計に動かなくなる


ものすごくイライラした後、
あぁ…また言っちゃったなって
落ち込むこともありました


でもね
ここで一つだけ
すごく大事な見方があります。



子どもって
言うことを聞かないんじゃなくて

「動けない状態」
になってるだけなんです



発達ゆっくり・グレーゾーンの子って

・何からやればいいかわからない
・切り替えが苦手
・今やってることを止めにくい

こんな状態になりやすいんですね


だから

「ゴミ捨てて」って
実はちょっと難しい指示なんです



ママからすると
え?簡単でしょ?って思いますよね


だけど子どもの受け取りかたは
「めんどくさいーー」なんです。


じゃあどうするかというと
すごくシンプルで
動ける形にすること。


例えば
「そのお菓子の袋、持てる?」



これだけで
動ける確率がぐっと上がります。



ポイントは
できないことを責めるんじゃなくて
できる形に変えること



これだけで
子どもの動き、変わり始めます


ここまで読んで
「うちも同じかも…」って思った方


もしかしたら
やる気がないんじゃなくて
動けない状態かもしれません



もし
うちの子
全然いうこと聞かない
自分のことくらいやってよ
って思っているママがいたら

このメールにそのまま返信で

・お子さんの様子
・今困ってること


教えてください



一言だけでもいいですよ。


一人で抱えなくて大丈夫です。


自分で自分のことを
やってくれるようになったら
すごーくラクですよね。


そんな未来を
一歩先に実現している
受講生さんから
毎日メールが届く
嬉しいゴールデンウィークを
過ごしています。


明日は

学校で困りごとが多い子について
お話ししますね


 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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全文の転送を前提として
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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