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小1プロブレムを起こさない!新一年生のお子さんが初日からスムーズに登校できている理由

配信時刻:2026-04-14 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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今日は

集団の中で
お子さんの言葉が出ない
体調不良も伝えられない

他の子の髪の毛を
引っ張ってしまう

集団に入れず
好きな遊びをやめられない
年長のお子さんに対して


「このままで大丈夫なのかな…」

そんな不安の中で
関わってこられた生徒さん
みくさん(仮名)のストーリー

 

お子さんは
軽度知的障害と
診断されいる男の子


保育園で
他の子とうまく関われず
先生の指示も聞けない

制作の時間になっても
自分の興味のある遊びを
続けている
ことがあった
と言います。


先生からも
「どう関わっていいか
 わかりません」
と言われてしまっていたみくさん。


ですがこの4月に
お子さんは

新一年生になり

入学式も落ち着いて参加し、
バス通学が始まった初日も、
泣かずに落ち着いて登校し、


学校でも穏やかに過ごすことが
できたそうです。



「え、どうして?」って
思いますよね

特別な訓練をしたわけでは
ありません


実は変わったのは
ママの関わり方でした


この子は

「できない子」
だったわけではなく


安心が足りない状態
見通しが持てない状態


だったんです


だから

・言葉が出ない
・動けない
・こだわる

という行動になっていただけ



そこに

安心できる生活リズム
見通しのある関わり

これを入れていくと


「怖いからやらない」から
「怖いけどやってみる」
に変わっていきます



今回のこのお子さんも

まさにここが変わったことで

初日から登校バスに乗れた
教室で落ち着いて過ごせた


という変化が起きています



ここで一つだけ
考えてみてほしいんです



今の困りごとに
このまま様子を見ながら
今の関わりで進んでいくのか


それとも


今のタイミングで
安心できる土台を
整えていくのか



どちらを選ばれますか


このまま様子を見ながら
今の関わりで進んでいくと

・言葉で伝えられないまま

・不安や不快を
 行動で表すことが増えて

・「なんでできないの?」
と感じる場面が
積み重なっていくかもしれません

ママも、先生も
どう関わればいいのか
分からないまま


不安を抱え続ける状態が
続く可能性があります。



もう一つの選択として

今のタイミングで
安心できる土台を
整えていくと

・少しずつ自分の気持ちを
 表現できるようになり

・「やってみようかな」と
 動ける場面が増えて

・集団の中でも落ち着いて
 過ごせる時間が増えていきます

そしてママも
「この関わりでいいんだ」と
自信を持って
関われるようになっていきます

どちらを選ぶかは
ママが決めていいです。


ただ

お子さんの変化は
「いつか」ではなく
「関わりを変えたタイミング」
から始まります。


お子さんご自身も想像できなかった
そんな、未来を
私たちママが手渡せる!


その可能性があるから
子育てって
おもしろいって
私はミクさんのストーリーから
感じました。


皆さんは
どんなことを感じましたか?

一言、返信いただけると
嬉しいです!

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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