返信メール - バックナンバー

Nicotto Projectで私たちはどうなれるの?

配信時刻:2026-04-13 21:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー



これから私たちが
目指していく世界とは、


子どもたち一人ひとりと
脳を伸ばす対応ができる大人が
出会う!


そんな世界です^ ^


想像してみてください。


グレーゾーンの我が子が
叱られたり責められたりして
困り果てる世界でなく、


子どもの目の前に立つ大人が
み〜んな、


発達科学コミュニケーションを使って
脳を伸ばす対応ができる
温かい世界だったら・・・?


そんな未来、
最高だと思いませんか?^ ^


今日は一人のママ
あやさんの話をさせてください



あやさん
(仮名・30代・小学生1年男子ママ)


あやさんは、

・朝7時前に家を出る
 フルタイム勤務

・時間の融通がきかない職場

・家のこと、
 子どものことはほぼ一人で管理

・「好きだからやってる」
 けれど
 子どもとの会話の時間が
 減っていくことに罪悪感

そんな毎日を送っていました。



子どものことは、
ずっと考えてきた

あやさんは、
専門職として長く働き、

・脳科学
・高次脳機能
・発達特性


にも触れてきた方です。


子どもについても、
本当にたくさん学び、
考えてきました。


それでも、
心の奥に残っていたのは
この想いでした。


「発達に特性のある我が子の
育て方に揺れ動いている
自分を変えたい!」


そして、
ふとよぎる本音。


「私自身は、
 このままでいいんだろうか」





あやさんが見つけた「答え」

あやさんが
Nicotto Projectへの参加を
決めた理由は、



「何か特別なことが
 できそうだったから」



ではありません。


「子どものために
 学んできたことが、
 “ここで活かせるかも”
 そう感じたんです」


と言ってくれました!







Nicotto Projectで
扱っているのは

✔ すごいスキル
✔ 完璧な経験
✔ 教えられる立場


ではありません。

扱っているのは、


・悩んできた時間
・向き合ってきた現場
・迷いながら選んできた経験



そして、
それを
言葉にして価値にしていく力です。



「私に何ができるの?」への答え

Nicotto Projectの答えは、
とてもシンプルです。



「あなたが、
これまで扱ってきたことを
そのまま扱えばいい」



子育てがラクになり、
ママが笑顔を取り戻す。


その結果、
子どもが一番に変化を受け取る。


この循環を、
一人でやらなくていい場所。


それが
Nicotto Projectです!





明日のメルマガでは

・Nicotto Projectの中で
 実際にどんな関わり方をしているのか

・「参加したら何が始まるの?」
 という、もっと具体的な話

をお届けしますね。



ほっとしたときに
何度も読み返していただけると
嬉しいです!

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}