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4月に入ってから お子さんの新生活対応に頑張りすぎているママへ

配信時刻:2026-04-11 21:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

夜のメルマガは
ママへのメッセージです

リラックスして
ゆったり
お読みください。


4月の新学期に入って
ママの頭の中は、
こんな言葉でいっぱいに
なりませんか。


「新しいクラス大丈夫かな?」
「先生と合うかな?」
「行きたくないって言い出さないかな?」


気づけば、
考えていることの
9割が子どものこと。


それくらい、
本気で向き合っている
証拠ですよね。



ですが、
ふと湧いてくる
“もう一つの気持ち”

そんな毎日の中で、
ふと、こんな感覚が
よぎることはありませんか。


「私は、このままでいいのかな」
「本当は、私自身も
自分のやりたいことしたい」


だけど、すぐに、

「今は子ども優先だから」
「自分のことを考える
 余裕なんてない」


そうやって、
胸の奥にしまい込んでしまう。


私がお会いしてきた
ママたちの共通点

これまで関わってきた
ママたちは、


決して
“何もしてこなかった人”
ではありません。


・仕事に打ち込んでいた時期がある
・好きなことや夢を持っていた
・本当は行動力のある人


ただ、子育てをきっかけに、
人生のハンドルを
一時的に手放していただけ



「なくなった」のではなく、
「止めていただけ」

多くのママが誤解していますが、

✔ 自由に生きたい気持ち
✔ 挑戦したい感覚
✔ 自分らしく笑いたい想い


これはママとして
悪いことではありません。


むしろ
めちゃくちゃ大事なこと!

 

Nicotto Projectで
起きている変化

Nicotto Projectに
関わったママたちは、


ある日突然ポジティブに
なるわけではありません。


ですが、

・自分の気持ちを否定しなくなり
・選択を「正解探し」から手放し
・「私はどうしたい?」
と考えられるようになる


そんな変化が、
静かに、
確実に起きていきます。



「私も、変われますか?」
と聞かれる理由

よく、こんな質問を受けます。


「私も変わりたいけど、
 本当に変われますか?」


その答えが「Yes」なのは、
Nicotto Projectが
“答えを渡す場所”
ではないから。


正解をもらうのではなく、
選べるようになる


Nicotto Projectは、

✔ こうすればうまくいく
✔ これが正しい


を教える場ではありません。


日本の教育を
受けてきた私たちには
はじめは、ちょっと違和感が
あるかもしれませんね!


Nicotto Project

「どうする?」

「どうしたい?」

を考えられる状態になる
ママへの教育なんです!



同じ場所で
立ち止まった人たちと

子どもを優先し続けてきた人。
自分を後回しにしてきた人。
それでも、前を向きたい人。

そんなママたちが、

言葉にして
整理して
選び直していく。



子育てで大変な経験をしたことが
価値になっていく。

それが、
Nicotto Projectの土台です。







子育てがラクになると、
ママの人生も動き出す

子どもが落ち着き、
ママが自分を取り戻していく。


この二つは、
別々の話ではありません。

ママが笑えるようになることは、
子どもにとっても安心になる。

Nicotto Projectは、
その循環を育てています。





ママも子どもも
人生が良くなっていく
そんなプロジェクトです


今までなかったんですよ。
ママの人生も一緒に
作っていける居場所。


だから
私が、今仲間と一緒に
作っています。


次は◯◯◯さんが主役になる番。
人生のストーリーを
一緒に作ってみませんか?





松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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