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不安緊張が強い子 「始業式は行けたのに2日目から行き渋り」は普通です!

配信時刻:2026-04-10 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

始業式は行けたのに
2日目から
なんとなく
ぐずぐずして


「行きたくないなー」と
言い出した。

その姿を見て

「どうして?」
「始業式は行けたじゃん」
「このままで大丈夫?」

って不安
になっていませんか?


うちの
不安緊張が強い長女も
そうでした。


初日登校できた我が子を見て
順調だと思ったのに崩れると


・始業式は行けたのに
・今年度はスムーズだと思ったのに
・え?2日目からもうだめなの?


って、
ママの方の不安が爆上り
しちゃうんですよね。


初日うまくいって期待した分
落ち込みも
激しいですよね

 

ここでひとつ
とても大事な視点を
お伝えしますね。

実は
始業式って
イベントなんです

イベントって

・やることが決まっている
・時間が短い
・周りも同じ動き


だから


先が読める=安心できる状態


一方で
通常授業になると


・何をするかわからない
・ずっと続く
・失敗するかもしれない

先が読めない
=不安が高まる状態

だから子どもの脳は
「ここはまだ安心じゃない」

と判断して

固まったり
登校しぶりとして出てきます

ここで多くのママが
「初日は行けたのに、なんで?」
と思うのですが

実はこれ

行けたんじゃなくて
行ける条件
だっただけなんです

そしてもう一つ
大事なことがあります

ここで

「慣れれば大丈夫かな」
「時間が解決してくれるかな」

と思いたくなるのですが

不安が強い子の場合

時間だけでは
解決しないことが多いです

なぜなら

安心がたまっていない状態で
日常に入ると


「やっぱりここは怖い場所」
という認識が強くなるから

だから必要なのは

行かせることを
頑張ることではなく
安心を先にためる関わり

ここに切り替えると

子どもは

「行けるようになった」
ではなく
「動ける状態になった」

に変わっていきます。



本日21時
お時間空いて
いませんか?



新年度が始まって
つまずきが出てきているお子さんは
早めの対応をしていきましょう


60分で
ママの安心も得られますよ(^_−)−☆

 

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<日時>
4月10日(金)21時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
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次のメールでは


じゃあどうやって安心をためるのか?

具体的にお伝えしますね




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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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