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“ただのおとなしい子”だと思っている先生に伝えたいこと!

配信時刻:2026-03-31 13:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

昨日
セミナーに対して
「4月から年長になるんですけど
 参加してもいいですか?」

というご質問がありました。


もちろんです♪


集団生活で不安が高まりやすい
緊張しやすい園児さんのママも
効果があるセミナーです!
ぜひ、ご参加くださいね!

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先生に学校での困りごとを
上手に伝える方法も知りたいママは
こちらからご参加ください▼
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<日時>
4月3日(金)21時
4月4日(土)朝6時
4月10日(金)21時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

▶︎ セミナーお申込みはこちら
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今、各地の学校では
先生方が新年度の準備に
頑張ってくださっていると
思います。

 

実はこの時期、
発達科学コミュニケーション講座の
生徒さんたちが
こぞって取り組んでいることが
あるんです。


それは——
担任の先生と
“早めに”コンタクトを
とること。



たとえば、こんなお子さんに
当てはまるという場合は
特に先生と連携が必要です。


✔️ 発表のとき、
 固まって何も言えなくなる

✔️ 休み時間は
 1人で席に座っている

✔️ あいさつや返事ができず、
 下を向いたまま

✔️ 家では話すのに、
 学校では無口で別人



こういう子を、先生たちはよく
「おとなしい子」
「恥ずかしがり屋なタイプ」
と思っています。

たとえ、
教室の隅でひとりでいても、
「1人でいるのが好きなんだな」
「静かな子なんだな」と


軽く受け止められてしまうことが
多い
んです。



実際には──
その子の心の中では、
・人に見られるのが怖い
・話したら間違えるかもしれない
・どうしても声が出ない
・トレイに行けない


といった不安と緊張で、
頭が真っ白になっていることも。



先生は、
決して冷たいわけじゃありません。


ですが
発達障害やグレーゾーンの
理解度には
差がありますし、


「対応がわかりません」とは、
先生の立場では
なかなか言えません。


その結果——
誤解が生まれ、
サポートがないという状況に。


それどころが
「大きな声で挨拶しましょう」
「当番は前でお話ししましょう」と


先生それ、
絶対無理でしょーー!!
って指導が
行われてしまうのです。


そうすると
さらに人前に出ることを嫌がり
教室が怖い場所になり
学校に行きたくないと言い出す
新年度明けの不調
に繋がります。


発達にとって
逆効果な対応によって
伸びるチャンスが
失われてしまうんです。



だからこそ、
ママからの情報が
必要なんです。


「うちの子は、
 発表の順番が後だと安心します」


「あいさつができないときも、
 返したい気持ちはあるんです」


「休み時間、ひとりでいるのが苦手なのに
どうしていいかわからないようです」

そんな、“子どもの本当の姿”を
伝えてあげるだけで


先生の見方も、関わりも、
ガラッと変わることがあります。



とはいえ、こんな不安も
あると思います。

「春休みなのに
 連絡していいの?
 モンスター扱いされない?」


「ちゃんと受け止めて
 もらえるのかな?」


「何を、どう伝えたらいいのか
 分からない…」


そんなママたちのために、
先生側の
「こうしてくれると嬉しい!」
という声も調査しました。


すると…

✔️ 家での様子を
 具体的に教えて
 もらえると助かる

✔️ 支援が必要なら、
 早めに知っておきたい

✔️ 「このときはこう対応してほしい」
 など、工夫も一緒に伝えてほしい

という、
リアルな先生の声
届きました!



つまり、
「何を、どう伝えるか?」
が分かれば、
先生もママの味方に
なってくれる
んです。



もし今、
「うちの子、“おとなしい”って
 思われてるだけかも」


「だけど、本当は不安で
 いっぱいな子なんだよな…」

そう感じたママは、
この時期にぜひ、
“伝える一歩”を
踏み出してみてください。



この「伝え方」のコツや、
実際に先生が変えかたを
知りたいというママは


これから開催中のセミナーでも
ご相談いただけます。


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【開催日】

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4月4日(土)朝6時
4月10日(金)21時

※所要時間 約60分

<費用>無料

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先生も味方にして
お子さんの成長を加速させましょう!


残席がわずかになってきました。
参加しようかなと
迷っている方は
今日中のお申し込みを
オススメします。


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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