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松下かよのリアルストーリーのぞいてみてください♪

配信時刻:2026-03-30 10:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


知っている方も
いらっしゃるかもしれませんが、


うちには男女の双子がいます。
男の子がダウン症
女の子がグレーゾーン


本当にサポートが必要なのは
双子の女の子でした

 

見た目は普通なのに、
人前で固まる。

 

✔️自己紹介で固まる
✔️当てられても声が出ない
✔️友達の輪に入れない

 

最初は、
「そのうち慣れるかな」
って思っていました。


ですが、違いました。


その後、
「学校に行きたくない」と
登校中に
座り込むようになりました。

 

不安や緊張が一気に高まり、
固まってしまう娘の姿に
悩んでいた私が、


ある時
親子の未来を変える
“声かけ”に出会ったんです。

 

これは

不安緊張が強い娘に対し
学校での困りごとを減らすために
私がやった
リアルストーリー。


続きはこちらをご覧ください▼
https://youtube.com/shorts/kyK5w_Wdu-M

 



人一倍
不安になっちゃう、
緊張しちゃう


そんなお子さんに
今まで、


「頑張って」

「大丈夫だよ」
「慣れるよ」
ってたくさん励ましてきたのに
うまくいかない、、、


実は、
不安や緊張が強い子が
動けるようになるためのステップは


たった3つです。


①安心をつくる

②できる行動を増やす

③自信を育てる

ですが多くのママは、


気になるところだけ

できていない時だけ
声かけして、
やらせようとしています。


これでは、
お子さんが
動けない状態は変わりません。


不安が強い子は、
「安心」が先にないと動けない
という特徴があるからです。


だからまずやってほしいのは
安心をつくる関わり


これだけで、
子どもは
「やってみようかな」
と動き始めます。


今回のセミナーでは


✔ 人前で固まる子に何が起きているのか

✔ 動けない状態を動けるに変える声かけ
✔ おうちでできるホームカウンセリング


を具体的に解説します。
穏やかな雰囲気の中で、
一緒に学びましょう♪

 

ーーーーーー
不安緊張が強い子の学校での
困ったを減らす!

ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー
ーーーーーー




ここからお申し込みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/23177/181461/

<日時>
4月3日(金)21時
4月4日(土)朝6時
4月10日(金)21時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

 

私たちママだって
初めての場所は緊張しますよね。
少人数のアットホームな空気空間
ですので、安心してくださいね。


自分も人も批判しない
そんな気持ちが和らぐ時間を
一緒に過ごしましょう。

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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