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「こんなに手をかけてるのに」 グレーゾーン子育てが苦しくなる“たった一つのズレ”

配信時刻:2026-03-29 22:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



こんばんは。
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 松下かよです。


日曜の夜ですね
ゆっくりお過ごしですか?



今日は


グレーゾーンの我が子に
こんなに手をかけているのに
苦しくなる
“たった一つのズレ”
のお話をします


朝、動けないわが子を見て

本当は責めたくないのに、
心のどこかで焦ってしまう。

学校で固まる姿を見て

「大丈夫だよ」って言いながら、
どうしてあげたらいいのか
分からなくなる。

ちゃんと関わっている
つもりなのに、
うまくいかない。


きっと
いわゆる普通の子の
何倍も時間も気持ちも
使っているのに
うまくいかない。

そんな自分に
がっかりしてしまうこと、
ありませんか?

でもね、

ここで一つだけ、
知ってほしいことがあります。

それは――

 

子どもを変えようと
している限り


この苦しさは、
なくならないということ。

え…?

って思いますよね。

だって、
変わってほしいから
丁寧に共感して
頑張って
関わってるのに。

ですが、実はここに、

親子関係がうまくいかなくなる
大きな理由が隠れています。

がんばっているママほど、
この“見えないズレ”
に気づけないまま

苦しくなってしまうんです。

本当はね、

子どもを変えなくても
親子の関係が変わると

子どもは、
自分から動き出します。

ここを知らないままだと、

「どうしてこんな頑張っているのに
うちの子だけ…」って


悩み続けることに
なるかもしれない。

逆に、

ここに気づけたママから
親子の関係はやわらかく
変わっていきます。

明日は、

「優しさのつもりでやっていることが
 実は子どもを
 動けなくしてしまう理由」

ここをお話ししますね。


こんなに頑張っているのに
全然報われない
そう思っている◯◯◯さんにこそ
この続きを読んで欲しいです。

 

 

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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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