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がんばってるのに変わらないママへ。足りないのは“努力”じゃない

配信時刻:2026-03-24 22:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



こんばんは。
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 松下かよです。



グレーゾーンのお子さんを
育てているママは
勉強家の方が多い。


本を読んで、
ネットで調べて、
講演会にも行って。

「これでもか!」っていうくらい
学んできたのに、

どうして、
うちの子は変わらないんだろう…

そんなふうに感じたこと、
ありませんか?


・声かけも気をつけてる
・怒らないようにもしてる
・いい関わりをしてるつもりなのに


現実は、

朝は動かない
学校では固まる
人前では話せない


「なんで…?」って
苦しくなりますよね。

こんなに頑張ってるのに、って
どこかで報われなさを感じてしまう。


でもね、

ここでひとつ
見てほしいことがあります。



最近、流行りのダンスを見て

「これならできそう!」って
思うことありませんか?



動きもシンプルそうだし、
動画を見てると


「いけそう!」って思う。


だけど

いざやってみると…
あれ?なんか違う。


手は合ってるのに
足がバラバラだったり、


リズムもズレて
思ったより全然できない。



これ、
子育てもまったく同じなんです。


ネットで調べて
「なるほど!」って思う。


やり方も知って、
「これならできそう!」って思う。


ですが現実は、


思った通りに関われない。
つい急かしてしまう。
つい先回りしてしまう。



つまり、

“わかる”と“できる”の間に
大きなギャップがある
んです。



そして多くのママは、

このギャップに気づかないまま、
さらに情報を
集めようとしてしまう。


でもね、

いくら情報を増やしても、
このギャップが埋まらない限り、

現実は変わりません。



じゃあ、どうすればいいのか?

答えはシンプルです。

難しいことほど
一人でやらないこと。



ダンスも、

動画だけで完璧に踊れるママって
ほとんどいませんよね。


誰かに見てもらって、

「このタイミングで手を右!」
「こうするといいよ」

とサポートしてもらって
初めてできるようになる。



子育ても同じです。



自分では気づけないズレを、
外から見てもらうこと。

そして、

どうすればうまくいくか
一緒に整理していくこと



発達科学コミュニケーションで
私がやっているのは、

まさにここです。



知識を教えるだけじゃなくて、

ママと一緒に、
理想と現実のギャップを見つけて
埋めていく。


実際に、


朝なかなか動けなかった子が、
2ヶ月後には


自分から支度して
登校できるようになったり、



人前で固まっていた子が、
少しずつ発言できるようになったり。



変化が起きるママたちは、
何か特別なことを
したわけじゃありません。


ただひとつ。

ギャップを埋める行動を始めた
それだけです。


もし今、

がんばっているのに変わらない
と感じているなら、


それは、

◯◯◯さんが
ダメなんじゃなくて、

やり方が少しズレている
だけかもしれません。



そのズレ、一緒に見つけませんか?


個別の相談では、

お子さんの状態と
ママの関わり方を整理して、

どこにギャップがあるのか?
どう埋めていくのか?

を具体的にお伝えしています。



「このままでいいのかな…」と
感じているママは、

一度、話しにきてくださいね。



あなたとお子さんが、
安心して前に進めるように。

私はここで待っています。



3月、キャンセル枠が
2枠できたので

個別相談をご希望の方は
このメールに


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返信してください。


こちらからご返信しますね!



松下かよ

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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