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ママが自分の人生を生きるって決めたら、お子さんにも変化が起きた!

配信時刻:2026-03-23 21:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

今日はね、

どうしても
お話ししたい
生徒さんSさんがいます。

 

息子さんは不登校で

朝になると動けない。
「行きたくない」が続く。
教室にも入れない。

そんなお子さんでした。

Sさんは、
発達科学コミュニケーション講座で
関わり方を学んで、


ひとつずつ、
ほんとうにひとつずつ、

やってみたんです。

するとね、

息子さんの
表情が少しやわらいで、
会話が少し増えて、

気づいたら、

自分から学校に行ける日が
少しずつ増えていたんです。

ここまででも、
すごいことですよね。


だけどね、

Sさんは
ここで止まらなかったんです。

「よかった、行けた」
で終わらせなかった。


この子のいいところ、
もっと伸ばしてあげたい。


この子が、

自分で考えて
自分で選んで
自分の人生を進んでいけるように

そこまで関わりたい。


そう思って、

Nicotto!講座
進まれました。

 

そしてね、

「やる」と決めたその次の日から、
なんと息子さんが
3日連続で
自分から登校した
というんです!


Sさんも
「驚きました。
私が動き出すと
息子も動き出すんですね!


とおっしゃっていました。


不思議ですよね。

ですが

不安や緊張が強い子って、
“できるかどうか”よりも先に
“安心できるかどうか”


なんです。


不安や緊張が強い子って、
実はとても敏感。

まわりの空気や、
ママの表情や声のトーンを、

言葉以上に受け取っています。

たとえば、

ママが
「大丈夫かな」
「ちゃんとできるかな」
と心配していると、

その“心配の空気”を感じ取って、

子どもの中でも
「やっぱり怖いかも」
「うまくできないかも」

と不安が
大きくなりやすいんです。

逆に、

ママが
「大丈夫」
「この子ならできる」

と落ち着いて関わっていると、


子どもの中でも


「やってみようかな」
「いけるかも」

という気持ちが
少しずつ出てきます。


これって、

ママがコントロールしている
というよりも、


“つながっている”に
近い感覚です。


だからこそ、

ママの状態は、
子どもの安心に大きく影響します。


でもね、

ここで大事なのは、
「だからママがしっかりしなきゃ」
ではないんです。

ママが完璧になる
必要はありません。


それよりも
自分を大事にしてあげる。


ママ自身が
何をしたいのか
何に夢中になるか
自分を主役にして
考えてほしいです。


どう関わると
子どもが安心しやすいのか
その“コツ”を知るだけで、


親子の空気は
変わり始めますよ。



もちろん、今までも
ママが悪かったわけじゃない。

本当に、

知らなかっただけなんです。
やり方を知らなかっただけ。

だから、

自分を責めなくていい。

ここからで大丈夫です。

かつての私が
欲しかったことを


今、
悩んでいるママに
届けたいと思っています。

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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