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グレーゾーン女の子 仲良しの友達にキツいこと言われちゃうことない?

配信時刻:2026-03-23 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日は、
「娘は仲のいい友達が
1人いるんですが・・」


というママからのお話です。

よくあるんです。


やっとできた、仲のいい友達。


休み時間も一緒。
帰りも一緒。
その子がいれば安心。


一見、よかったね、
って思う関係。


だけど実際は、


その子にべったりで、
離れられない。


そして、

そのお友達から
きついことを
言われてしまうこともある。

それでも離れられない。
その子しか安心できる人は
いないから

そんな姿を見て、


ママは


この関係、大丈夫なのかな
もっと他の子とも
関われた方がいいんじゃないか
このまま依存してしまわないかな

って、すごく悩みますよね。

だけどね、


ここも、
見方をひとつだけ
置いてみてほしいんです。

この子は、

「その子が好きすぎる」のではなくて、

その子がいることで、
安心を保っている

状態かもしれません。

不安や緊張が強い子にとって、
誰とでも関われることよりも、

まず

「この子となら大丈夫」

と思える存在がいることが、
とても大きな意味を持ちます。


だから、

その子に近づく。
離れない。
べったりになる。

これは、

安心をつなぎとめようと
している行動

なんです。

そして、

ここが少し難しいところで、

相手のお子さんも、

ずっとべったりされると
負担に感じて
不安定になったり、

強く言ってしまうことが
あります。

だから関係が揺れる。

だけど離れられない。

このループに入ると、

ママは見ていて
本当に苦しくなりますよね。

ですがここで、

「離れなさい」
「他の子とも遊びなさい」

と広げようとすると、

逆にこの子は
さらに不安定になりやすいです。

なぜかというと、

お子さんにとってはまだ

安心よりも不安の方が大きい状態
だからです。


だから大事なのは、
関係を広げることより先に、

安心を
たった1人の友達だけに
頼らなくてもいい状態を
つくること。


つまり、

家に帰ったらほっとできる。
ママの声で落ち着ける。
私は大丈夫と思える。

そんな感覚を
少しずつ育てていくことです。

その土台ができてくると、

子どもは

無理に広げなくても、
少しずつ自分から関係を
広げられるようになります。

私は、

我が子が友達1人に
頼っている姿を見たとき、

「このままで大丈夫?」
ではなくて

この子は今、
どこで安心を保っているのかな

と見ています。


もし今、

友達関係で悩んでいるなら、
まずは

広げ方ではなく、
安心の作り方から
整えていく。

その視点を、
一度知ってみてほしいなと
思います。

実はこれ、


これまで有料のレクチャーでしか
お伝えしてこなかった
内容なんですが、

最近、

同じように悩むママからの
ご相談が増えてきて。

今回だけ、
まとめてお話しする場を
つくりました。

焦らなくて大丈夫です。

順番があります。

その順番を知るだけでも、
ママの関わりは
変わっていきます。

必要な方にこのセミナーが
届いたら嬉しいです。


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時間 60分
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友達関係でのお悩みも
実はお家対応で変わっていきます。

進級前に
一緒に整理しておくと
ママも安心ですね^^





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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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