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【セミナー追加開催】グレーゾーンの子の新学期、「慣れれば大丈夫」じゃない理由がわかります

配信時刻:2026-03-26 23:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

去年の春。

まだ少し
大きいランドセルを背負って、

ぴかぴかの1年生として
学校に通い始めた
女の子がいました。

最初はね、

「いってきます」って
ちゃんと言えていたんです。

だけど、

だんだんと、
朝の様子が変わってきました。

朝、着替える手が止まる。

「まだ時間ある?」って
何度も聞く。

声をかけると、

「…行きたくない」

小さな声で、
そう言うようになりました。

玄関まで来ても、

靴を履いたまま、
その場で止まってしまう。


ママは、

どうしたんだろう?って
思いながらも、

「まだ始まったばかりだし」
「そのうち慣れるよね」

って、

自分に言い聞かせていたんです。

学校には、
なんとか行けていたから。

でもね、

帰ってくると、

もう、ぐったりで。

ソファに倒れこんで、
しばらく動けない。


少し休んだところで

「宿題やろうか」って
声をかけると、


「やりたくない!!」
って怒って泣いて、
机に向かうまでに
毎日ひと苦労。



「疲れてるだけだよね」
「そのうち落ち着くよね」

そう思って、
がんばって見守っていたけど──

ゴールデンウィーク明け。


明らかに、
お子さんの様子が変わりました。

朝になると、

布団から出られない。
声をかけても動けない。

やっと起きても、

「行かない」


そう言って、
泣き出してしまう。


玄関まで行っても、

そのまま、
止まってしまう。

「このまま学校が
嫌いになったらどうしよう」

そう思いながらも、

もう、
様子を見ているだけでは
いられない。

ママはそう感じたんです。


こういうときね、

「どうしたら行けるか」
を考えがちなんだけど、


実はその前に、
見てほしいことがあります。

それが、
“不安・緊張が高い状態かどうか?


不安が強い子って、

こんな様子、
出ていませんか?

✔ 朝になると急に動けなくなる

✔ 理由は言えないけど
「行きたくない」と言う

✔ 家では話すのに
 学校では話せない

✔ 先生に聞きたいのに
 声をかけられない

✔ 友達に入りたいのに入れない

✔ 「失敗するかも」で止まる

✔ 学校ではがんばる分、家で荒れる

✔ やりたい気持ちはあるのに
 動けない

どうですか?

「うちの子、あるかも」

そう思ったら、

それは
性格でも、
わがままでもなくて、

“不安が高い状態”

かもしれません。


この状態の子に必要なのは、

「できるようにさせること」
じゃなくて、

安心できる状態を
整えること。


ここが変わるとね、

子どもって、

自分から動き出す瞬間が
出てくるんです。


この続きとして

グレーゾーンの子の新学期に
何が起きているのか、
どう関わればいいのかを
お伝えする


セミナーを
追加開催します。

グレーゾーンの子の新学期、
じゃあ、どうすれば
大丈夫なのかを
一緒に学びましょう


▼詳細はこちらをみて下さい

不安緊張が強い子の学校での
困ったを減らす!

ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー




ここからお申し込みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/23052/181197/

<日時>
3月29日(日)朝6時
4月3日(金)21時
4月4日(土)朝6時
4月10日(金)21時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

 

 

新学期ってね、
がんばって慣れる
時期じゃなくて、

整える時期なんです。

ここでの関わり方が、

この先の1年を
大きく変えていきます。


ひとりで抱えなくて大丈夫。


一緒に、
整えていきましょう。

松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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