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「うちの子小学校でやって行けるでしょうか?」挨拶できない子のママが一番心配していること

配信時刻:2026-03-15 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

春休みがくる

 

小学校入学控えママたちから
こんな相談が増えていきます。

 

うち
小学校っていけるしょうか」


挨拶できない
人前ない
ママから離れない
初めて場所苦手



そんな
姿見る

小学校、大丈夫かな
友達できるかな
先生迷惑かけないかな
ちゃんとやれるかな

 

ママ
少しずつ
ざわざわしてきます。

 

実は

 


同じした。

 

保育園ころ
先生やママ友に挨拶
完全スルー。


何も言われてないかのように
顔色を変えずに
通り過ぎる娘。


やだ、親として
恥ずかしい


先生やママ友の
視線が私に刺さる・・・・


ーー親の躾が足りないんじゃない?
ーー感じ悪い子ね・・・


そんなこと誰も言ってないけど
そう言われているようで
つ、つらい。




そのたび

ほら、おはようってって」
ちゃんと挨拶しなさい」


必死した。




自分が辛いのと同時に
このまま
小学校たら
本人が困るんじゃない

とも思っていました。

ですがならわかます。

あのとき
必要


挨拶
練習では
ありませんした。


必要

安心です。

不安緊張強い
不安緊張が高まる場面で

見えいるない
えているない

そんなことます。

だから

できるようする」

より先に

安心できる関係必要なんです。

安心積み重なる

ある
つながる瞬間ます。


見えていなかもの
見えるようたり

なか言葉
たり。


これ

根性でも
でもなく

安心スイッチ瞬間です。


だから

もし

人前ない
ママから離れない
挨拶できない

そんな姿あっ

この子、大丈夫かな」

自分責めなく
大丈夫です。

もしかしたら

お子さん

安心ない状態
かもせん。

そして

安心整う
子ども
ちゃんと動き始めます。

メールでは

小学校ってしまう
実際いること

もう少し具体
お話ししますね



=====
不安緊張シリーズ
何度も見返してね!


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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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