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2026年度の春から、松下かよは何をするのか?

配信時刻:2026-03-15 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

今日は、
何かを学ぶメルマガではなく

「これからの私たちの未来」

を知ってもらうための
メルマガを書きます。


今
の時期って
ママたちの頭の中

 

新学期、大丈夫かな。
クラス替えどうなるかな。
また学校の心配が始まるな。


と、心配事が
ちょっとずつ増えていきます。

春ってね。

ワクワクもあるけど
不安も増える季節なんですよね。


これまで私は

不安
緊張
行き渋り
ゲーム
癇癪
好きなことしかしない


そういう
子どもの困りごとを整える

発達科学コミュニケーションを
お伝えしてきました。

なぜかというと

子どもの困りごとって
本当に大変だから。

でもね。

ここで
ちょっとだけ
私の話をさせてください。


私は5年前

不登校の長男
登園しぶりの長女
ダウン症の次男

3人の子育てで
とにかく必死でした。


病院

カウンセラー
漢方
原始反射教室
ビジョントレーニング

「いい」と聞いたものは
ほぼ全部やりました。

子どもが良くなるなら
何でもやろうって思ったんです。

だけどね。

困りごとを
減らそう
減らそう
減らそう


そう
やって
頑張れば頑張るほど

長男は
どんどん反抗的に
なっていきました。

そして
毎朝バトル。


ある
日

布団から引っ張り出して
玄関まで引きずって

学校に
連れて行こうとしたとき。

ダウン症の次男が言ったんです。

「お母さん、
もうじゅうぶん
!!」

その瞬間

私は
ハッとしました。



あれ?


私

子どもたちの人生を
良くしようとしていたはずなのに。


いつの間にか

「困りごとをなくすこと」

ばかりに
なっていた。

そしてね。

もっと大事なことに
気づいたんです。

私自身の人生が
完全に止まっていた。

毎日

子どもの問題
子どもの困りごと
子どもの未来。

そればかり考えて


「
私はどう生きたいのか?」

なんて
一度も
考えていなかった。

でもね。

ここで
気づいたんです。






子どもの困りごとを
なくすことが

ゴールじゃない。

本当に大事なのは

親子が
「自分の人生を選べる状態になること」
なんじゃないかなって。


子どもが
自分の人生を選ぶ。


そして



ママ
も
自分の人生を選ぶ。


この2つが揃ったとき

家庭って
本当に整うんですよね。


この考え方が

Nicotto Project
の原点になりました。


Nicotto Projectって
何かというと

子育てをきっかけに

人生
働き方
人との関係

を

「選択できる状態」


に整えていく
教育プロジェクトです。





たとえばね。

✔ 子育てのためだけに
 我慢し続けなくていい

✔ 自分のやりたいことを
 選んでいい

✔ 人との関わり方も
 選んでいい

✔ 「私は何をしたい?」
 って考えていい

子育てをきっかけに
人生まで整っていく。

そんな場所を
作ろうと思っています。

2026年度

私は
Nicotto Projectを
本格的に進めます。

もちろん

子どもの困りごとを
整えることは

これからも
とても大切です。


だけど

そこだけで
終わらない。

その先にある

ママの人生
働き方
人との関係

そこまで
整えていきます。

もし今

ずっと
子どものことで精一杯だった

自分のことは
後回しにしてきた

だけど
本当は

「私も選びたい」


そんな気持ちが
少しでもあるなら


%
LAST_NAME%さんは
もう


Nicotto
Project

の入り口に
立っています。

ここは

整ってから
来る場所じゃありません。

選べる本来の状態に
戻っていく場所です。

だってね。


もともと
私たちは

選択できる人生を
持っているんですから。


2026年度も
私はここにいます。


%LAST_NAME%さんの人生を

%LAST_NAME%さんの手に
戻していく。

それを
一緒にやっていきます。

まずは

発達科学コミュニケーション講座を
過去に学んでくださった生徒さんを
優先して

Nicotto Project

を進めていきます。

もし

「このプロジェクトやりたい!」

そう思った
卒業生さんは


メルマガに
返信くださいね。






春にスタートするのは
日本人のリズムに合ってますので
一番トクしますから。


講座は受けていないけど
「私、これ気になる」


そんな方も
こそっと返信ください。



相談
の時間を
とりますね。


2026
年、春!!

一緒に
叶えたい未来を
つくっていきましょう。



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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