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不安が強いのに卒園式がうまくいく子のママってね..

配信時刻:2026-03-12 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

3月も中旬に入ってきました。

年長さんのママ、
近づく
ママドキドキしてきせんか?

うち子、本番できるかな…」

人前苦手たり
緊張するとってしまう
なおさら心配なりますよね。

先生
名前呼ばれるだけ固まる子。


みんな立つ
なくなる子。


そんなわが子いる
式、大丈夫かな…」

って
ママ不安なります。

だからつい
こんなかけしまます。

ちゃんとできる?」
名前たら返事できる?」
お辞儀できる?」

そして

うちでもってようか」

って
練習たくなる。


これ
本当に多くママってます。

わが子たくないし
先生迷惑かけたくない。

周りできいる
うちだけできなかたら
かわいそう。

だから

少しでも本番うまくいくように

って
ママ頑張るですよね。

ですが実はね、

不安強い
うまくいく子ママって

練習
ない
です。

意外ですよね。


これ
たくさん親子
感じいることです。

不安強い

できるどうか」より

心しているかどうか



本番結果変わります。



お子さんは
他の子のセリフや
先生のタイミングまで
覚えていると思いますよ(^_−)−☆


ママ

ちゃんとできる?」
ってよう」


かける

ママ
ましているつもりでも


子ども

失敗ちゃない」
ちゃんとやらゃ」


という
プレッシャーとして
届くことあります。

そうすると

緊張モードなります。

緊張したでは

なかたり
まったり
真っ白たり

本来
なくってしまうです。

だから


うまくいく子ママ



あまりしません。

その代わり

・子どもの好きなことを話す
できこと見つける
心して過ごせる時間作る


こうや
って
子ども安心モードする
関わりています。

心している

先生聞こえる
動く
挑戦できる

という状態なります。

すると

本番

その調子良い本人
ちゃんとます。

だから

うまくいかたいなら

練習増やすことより

以外環境整えること。


これ
とても大切です。

不安強い

できる子」育てるより

安心できる育てる。


安心
土台なる

子ども少しずつ
挑戦できるようなります。



そのひとつです。

ママできること

練習ではなく
子ども安心させること。


それ

不安強いでも
うまくいく

一番近道なんです

ぜひ、お家では
安心を第一にしていきましょう。



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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