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ママでもクリームソーダを頼んじゃおう!

配信時刻:2026-03-09 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんばんは。
松下かよです。

昨日

 

Nicotto Projectで開催した
プチNicotto Journeyという
体験型イベントを
開催しました!




行った場所は
トヨタ産業記念会館。

いわば
ママの社会科見学です^^

でもね、
皆さんの想像する
学校の社会科見学とは
全然違ったんです。

まず最初に出てきた声が

「お土産買いたい」でした。


まだ、何もみてないのに(笑)


普通なら

展示を見てから
最後にお土産ですよね。


子どもに言わらたら
「最後にね!」と
言い聞かせるかもしれません。


ですがこの日は

「行きたいところから行こう」
「やりたいことを我慢しない」

というルール。


すると

「クリームソーダ飲みたい!」
とカフェに行ったり

「全部回らなくてもいいよね」
と自分の心が動いたところで
留まることを決めたり。

やりたいことを
その場で決めていくことを
したんです。


するとね、

自分の中の
“当たり前”

どんどん壊れていくんです。

例えば、

・子どもが留守番しているのに
 私だけ楽しんでいいのかな

・本当はアイスが好きだけど
 大人だからコーヒー
 にしとこう

・初めて会った人ばかりの状況で
 「私がやりたいこと」なんて
 言っていいのかな

 

自分のやりたいことは
いつも我慢か後回し。

そんな当たり前を

知らないうちに
ぎゅっと握りしめていたんだなって
気づくんです。

そして、

その当たり前が
ふっとゆるんだとき、

出てくるんです。

「私、本当は何したいんだろう?」

って。


夢って

すごいことを
考えなきゃいけないわけじゃない。

まずは

自分の気持ちに
「いいよ」って言えること。

ママが主役で行動すると、

その一歩が
自然と生まれてくるんです。

そして実は、

今度の体験会でも
同じことが起こります。

子どものことを
どうにかする時間ではなく

ママ自身が

「私はどうしたい?」
と考える時間。

その時間の中で

自分の当たり前がゆるみ
未来のイメージが
少しずつ見えてきます。


================

人生の主役は、私。

子どものことで止まっていた
ママの人生を動かす体験会

================



日程:3月14日(土)朝6時の人気枠♪
場所:zoom(オンライン)
費用:通常1万円が無料!

もし今、

・子どものことで頭がいっぱい
・自分のことは後回し
・人生をこのままで終えたくない

そんな気持ちが
少しでもあるなら。

その「小さな気持ち」を
そのまま持って
参加してみてください。

体験会の90分で、

◯◯◯さんの中に眠っていた
「やりたい」
動き出すかもしれません。


▶詳細はこちらをのぞいてみてね
https://www.agentmail.jp/lp/r/22773/179117/


体験会で
お会いできるのを
楽しみにしています。


松下かよ

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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