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「ゲームを取り上げればいい」は逆効果。 ゲームに逃げる子の脳で起きていること

配信時刻:2026-02-13 09:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

昨日のメールで

 

【ゲーム依存への対応がわかる体験会】
追加開催することにしました。
とお知らせしたら


体験会参加希望のママから
すでに4件の
ご返信をいただきました。

「本当に困っていました」
「怒りたくないのに
 怒ってしまう」


そんな声でした。


この体験会は

ママが、
安心して話せる空間にしたいから。

お一人おひとりの背景に
きちんと触れたい。

だから人数を絞ります。

「やめさせる戦い」
を終わらせたいママへ。



参加希望の方は
【参加希望】とご返信ください。

あと、お二人
受付したいと思います!

 

返信くださった方に
日程など詳しい内容を
お伝えしますね!





さてさて、
今日はもう一歩進んで
大事なことをお伝えします!


ゲームは取り上げればいい
そう考えるお母さんも
少なくありません。



私も、病院で医師に相談した時
「ゲームは禁止にしましょう」
と言われたこともあります。



もちろん
ゲームを取り上げると
ゲームをすることはなくなります。



ですが
これで問題解決かというと
です。


かえって
大きな問題がうまれます。



なぜか?
解説しますね。


お子さんの心が整っていない
状態で取り上げると、

✔ 余計に隠れてやる
✔ 嘘が増える
✔ 無気力になる
✔ 親に反抗的になる

という形で出ることがあります。

なぜなら、


ゲームは原因ではなく
“逃げ場”だからです。


逃げ場だけを奪われると、
子どもの脳は
「危険」と感じます。



だからといって
放っておけばいいわけ
でもありません。

ここが一番難しいところ。


ゲーム依存への対応は
3つセットです。

昨日お伝えしたのは
【やめさせない】。


残り2つが分かると、

「やめなさい」
と言わなくても
流れが変わります。


これを体験会で
一緒に学びたいママへ

体験会は
安心して話せる場にしたいので


【残り2席】で締め切ります。

お子さんとのゲームバトルへの
本当の対応を学びたいママは


このメールに
【参加希望】とご返信ください^^

 

今日も
笑顔の1日を!

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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