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ゲーム依存の子に起こりやすい困りごと【ベスト5】

配信時刻:2026-02-03 10:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

「うちの子ゲームばっかりで…」
そう言いながら、
本当はうっすら
気づいているママも
多いかもしれません。


うちの子
ゲームだけの
問題じゃないかも

って。


今日は、
ゲーム依存の子に起こりやすい
「困りごと」
整理してお伝えしますね。


どれも
“あるある”なので、
ご自身を責めなくて大丈夫。
うちの子は
全部当てはまっていました。




ゲーム依存の子に
起こりやすい困りごと【5つ】



① 切り替えができなくなる
呼んでも反応しない。
次の行動に移れない。
止められるとキレる。

これは
わがままではなく、
脳の切り替えスイッチ
が疲れている状態



② 感情の爆発・癇癪が増える

負けると大泣き。
注意されると怒鳴る。
物に当たる。

感情が高ぶったあと、
自分で下げられなくなっています。



③ 学校や集団がしんどくなる
不登校含む)
朝になると動けない。
学校の話題を避ける。
行き渋りが増える。

学校が嫌いなのではなく、
回復できる場所が
ゲームしかなくなっている

サインです。



④ 家庭内の空気がギスギスする

会話が注意ばかり。
ママ=うるさい人。
家にいても安心できない。

本当は甘えたいのに、
甘え方が分からなくなっています。



⑤ 自信が下がり、自己否定が強くなる

「どうせ無理」
「めんどくさい」
「やりたくない」

ゲームの中では
できる自分でいられる分、
現実との差が苦しくなります。







ここまで読んで、
「うち、当てはまるかも…」
と思ったママへ。


この5つ、
どれかに気づけた“今”は、
まだ整理できるタイミング



そして何より大事なのは、
これらは
ママの育て方の失敗
ではありません。


お子さんのせいでもありません。


脳が安心を失った状態で、
子どもが必死に
バランスを取っている姿

なだけ。



だから
・叱る
・取り上げる
・ルールを増やす
前に、


関わり方の順番
一度、整える必要があります。



その話を、2月の
【ゲーム依存に限界ママへ
「やめなさい」と言わなくても
自分からやめる子になる
ママの声かけオンライン体験会】
でお伝えしています。


参加されたママからは

 

ゲームをやめられない背景には、
切り替えが下手な特性があるからと
再確認しました。



子どもの不登校や
ゲーム依存に悩むお母さんが
たくさんいることを実感しました。

ひとりじゃない、
と背中を押されました。




こんなお声をいただきました。




そうです
ゲーム依存のお子さんは
今、本当に多いし
◯◯◯さんは
ひとりじゃない!


「もう限界…」
そう感じているママほど、
聞いてほしい内容ですが・・・

2月の体験会は
すでに満席で
募集を締め切っています。

 

それでも、
ここまで読んで
「今の話、まさにうちのことだ…」


そう感じたママがいたら、
私はその気持ちを
見過ごせません。


ゲーム依存で悩むママの声は、
本当に多くて、
「次はいつですか?」
というお問い合わせも
すでに届いています。


同じテーマで、
次回の体験会や、
少人数でじっくり話せる場

検討しています。


もし

・迷っていたら
 締め切りになってしまった
・どうしても今の段階で聞きたい
・次回まで待つのがつらい
そんな気持ちがあれば、

このメールにそのまま
「体験会、希望します」
と返信してください。


状況を見ながら、
個別にお返事します。


無理に来なくて大丈夫。
だけど
一人で抱え続けなくてもいい。




必要なママに、
必要なタイミングで、
ちゃんと届く形を
これからも作っていきます。




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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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