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ゲームのことで、もう一人で悩まないでください

配信時刻:2026-01-31 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

今日は
今まさに

「ゲームのことで限界かもしれない」


そう感じているママに向けて
お話ししますね。


最近、私のところに
こんな声が本当に増えています。


「ゲームをどうしたらいいですか?」
「やめさせたいのに、やめられません」


でもね、
まず最初にお伝えしたいのは——


“ゲームがやめられない子”に
問題があるわけじゃない

ということです。



私自身、
グレーゾーンの長男が
ゲームに強く依存していた時期が
ありました。


取り上げようとすると
暴言暴力


「このまま一緒に暮らせるんだろうか」
本気でそう思ったこともあります。



あの頃の私は、
毎日こう考えていました。


・どうやったらやめさせられる?
・どう言えば聞いてくれる?
・私の育て方が悪かったのかな…


正直、
誰にも言えませんでした。



ですが今なら、
はっきりわかります。


あのとき一番追い詰められていたのは、
子どもじゃなくて、私でした。



「やめさせなきゃ」
「ちゃんとさせなきゃ」
「間違えたくない」



そのプレッシャーの中で、
子どもにかける言葉は
どんどん強くなっていったんです。



大事なのは、
「やめさせる方法」を
探すことではありません。


必要なのは、
“この子には、
 今どんな声かけが合っているのか”

それを知ること。



ネットやSNSでは学べない、
“お子さんに合った声かけ”です。



もし、
「私の言うこと全然聞いてない」
と感じていたら



お子さんが
耳をかたむけてくれる声かけを
一緒に学びませんか?

 

 

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グレーゾーンの子の
ゲーム依存限界ママ

「やめなさい」と言わなくても
自分からやめる子になる

ママの声かけオンライン体験会
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この体験会では、

✔ 「あと10分だけ…」
が終わらない理由


✔ なぜ叱るほど
逆効果になるのか


✔ 子どもが“自分でやめられる”
ようになる関わり方


を、
難しい専門用語ではなく、
◯◯◯さんの毎日に落とし込める形で
お伝えします。



学校の先生に相談しても
「ルールを決めてください」
「お母さんの根気です」


病院に行っても
「様子を見ましょう」


ですが
“今この瞬間の困りごと”には
答えがもらえなかった。


そんなママにこそ、
来てほしい体験会です。


【開催日】
2月2日(月)13時
2月6日(金)10時
2月7日(土)人気の朝枠 6時

※所要時間 約60分


▼ お申し込みはこちら
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これは、
「ゲームを取り上げる」ための
学びではありません。


ママが、
「この関わり方で大丈夫」
と思えるようになる学び
です。


もし今、

・毎日ゲームのことで消耗している
・怒りたくないのに怒ってしまう
・正解がわからなくなっている



そんな状態なら、
一度、立ち止まってください。



体験会は、
“答えをもらう場所”ではなく、
考えられる自分に戻る場所です。



必要なタイミングで、
必要な人に届きますように。




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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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