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ゲーム依存の子にも「褒めていいんだ」って気づけた体験会

配信時刻:2026-01-30 10:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



こんにちは、

昨日の無料体験会、
21時からでしたが
とっても豊かな学びの
時間になりました。



参加してくださったママから
こんな声をいただきました。


そのママは、
お子さんのゲームのことで
毎日かなり消耗していました。


✔ あと10分って、
 どうせやめないし…


ゲーム以外のことも
 しっかりやってよ…

 

こんな想いがあったので



お子さんがゲームの話を
してくると

「ゲームの話は広げない方がいい」
「早く切り上げさせなきゃ」


そう思って
関わっていたそうです。






体験会の中でお伝えしたのは、
とても小さな視点でした。


「褒める」でも
「変える」でもなく、


“もうできているところを
そのまま言葉にする”

という関わり。


しかも、
ママが思っているより
ずっと些細なところから。


そのとき、
そのママがポツリと
こう言ってくれました。



「え…
そんな小さなことからで
よかったんですね」

「もっと、
ちゃんとしたことを
褒めなきゃいけないと
思ってました」


さらに、

「ゲームの話なんて
私が聞きたくないと思ってたけど、
アウトプットさせるって
そういうことなんですね」

と。


“やめさせるため”じゃなく、
今、頭の中にあるものを
外に出させてあげる



それが、
安心につながるという視点に、
ハッとされたそうです。





このママは、
何か特別なことを
学びたかったわけでは
ありません。

ただ、


✔ 毎日どう関わればいいのか
✔ どこまでやっていいのか
✔ どこで力を抜いていいのか


それが
わからなくなっていただけ。



体験会で起きているのは、
「やり方が増える」ことではなく、


見ている景色が
少し変わること
です。


・責めていたところが
 違って見えたり

・イライラしていた理由に
 気づけたり

「私、そこまで
 頑張らなくてよかったんだ」
 力が抜けたり


Nicotto Projectは、
子どもを操作する
学びではありません。


ママが
「今の私、これでいい」
と立て直すための学びです。


もし昨日の声に、
少しでも
「私のことかも」と
感じたなら、


次は
◯◯◯さんご自身の番
かもしれません。


もしよかったら
一緒に整理しませんか?


 

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グレーゾーンの子の
ゲーム依存に限界ママへ

「やめなさい」と言わなくても
自分からやめる子になる

ママの声かけオンライン体験会
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お子さんとの関係を
整理する学びをしませんか▼
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【開催日】
2月2日(月)13時
2月6日(金)10時
2月7日(土)人気朝枠♪6時

※所要時間 約60分

また次のメールで、
体験会の中で
もう一つ大事にしている
“視点の切り替え”について
お話ししますね。



松下かよ

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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