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今日の21時、体験会で一緒に学びませんか^^

配信時刻:2026-01-29 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

こんにちは、
松下かよです。


今日は、
体験会のご案内をする前に、
ひとつだけ
私自身の話をさせてください。


冬休み明けから
「子どものゲーム
 どうしたらいいですか?」
と聞かれることが
とても増えたのですが



実は私自身、
ずっと勘違いしていたこと
がありました。


それは、

「子どもを
 変えなきゃいけない」

と思い続けていたことです。



私の長男は、
小3で不登校になりました。


教室に入れず、
授業も受けられず、
家ではゲームばかり。


「このままで大丈夫なの?」
「将来どうなるの?」


不安でいっぱいでした。



だから私は、
どうにかしなきゃと
思っていました。


子どものゲームをやめさせなきゃ
子どもを前に進ませなきゃ
子どもを今を変えなきゃ


だけど
どれだけ言っても、
どれだけ工夫しても、
専門家に相談しても
うまくいかなかった。


あるとき、
ふと気づいたんです。


私が一番しんどそうだった
ということに。



・どう声をかけたら
 正解かわからない
・間違えたくない
・放っておくのも怖い


「選べない状態」だったのは、
子どもじゃなくて
私の方でした。


そこから私は、
子どもを変えることを
一旦やめました。

代わりに、

✔ 今、何を優先しなくていいか
✔ どこで力を抜いていいか
✔ 私はどう関わりたいか


自分の判断軸を取り戻すこと
に集中しました。


すると不思議なことに、
少しずつ、
子どもの行動も
変わり始めたんです。



ゲームを
無理にやめさせなくても、


「そろそろやめようかな」
と自分で言うようになったり、


怒鳴らなくても、
話が通じる時間が増えたり。


あの頃の私は、
この変化が
信じられなかったと思います。




今日お伝えしたいのは、
これです。


変えるべきは、
子どもじゃないかもしれない。



まず必要なのは、

「この関わり方で大丈夫」

ママ自身が思える状態に
戻ること。


今ご案内している
【ママの声かけオンライン体験会】は、

ゲームをやめさせる方法を
教える場ではありません。

✔ なぜ今、こうなっているのか

✔ ママ自身は
 どこで苦しくなっているのか

✔ 何を背負いすぎているのか


それを一緒に整理して、


「私、この選択でいい」
と思える軸を取り戻す時間です。



もし今、

・毎日ゲームのことで消耗している
・正解がわからなくなっている
・怒りたくないのに怒ってしまう


そんな状態なら、


体験会は
「答えをもらう場所」ではなく、
考えられる自分に戻る場所
として使ってください(^_−)−☆


============
グレーゾーンの子の
ゲーム依存に限界ママへ

「やめなさい」と言わなくても
自分からやめる子になる

ママの声かけオンライン体験会
============




自分を整理する学びをしませんか▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/21717/176131/


【開催日】
1月29日(木)21時
2月2日(月)13時
2月6日(金)10時
2月7日(土)人気朝枠♪6時

※所要時間 約60分

「行かなきゃ」じゃなくて、
「今の私に必要かも」
と思えたら、それで十分です。

松下かよ

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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