返信メール - バックナンバー

◯◯◯さんは自分の人生を後回しにしてはいけない!

配信時刻:2026-01-15 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



こんにちは、松下かよです。

 

今日は、少しだけ
子育てから
一歩引いた話をさせてください。


突然ですが──
◯◯◯さんは、


どんな未来を
生きたいですか?



夢はありますか?



それとも、
「考える余裕なんてないよ…」
そんな状態でしょうか。



ママたちは、
夢を諦めたわけじゃない


これまで
出会ってきたママたちは、
決して「夢がない人」
ではありません。


ただ、

・子どものことで精一杯
・毎日を回すだけで限界
・自分のことは後回しが当たり前


そんな時間が長くて、
夢を考える余白が
なくなっていただけ
なんです。




子どもに
夢を持ってほしいと願うなら


私は、いつも
こう口にしています。


もし
「子どもには夢を持ってほしい」
そう願うなら、


ママ自身が
「自分の人生を
 どう生きたいか」
を大切にしていい



なぜなら、


自分の人生を諦めたまま、
我が子に
「あたなは夢を追って生きてね」
と伝えるのは、
とても苦しいからです。



Nicotto Projectで
起きている変化

Nicotto Projectに
来るママたちは、
最初から
「夢を叶えたい!」
なんて言いません。


むしろ、


・子どもをどうにかしたい
・今をラクにしたい
・正解がほしい


そんな気持ちで来てくれます。


だけど
子育てが整っていく中で、
安心して、
少しずつ出てくるんです。


「私、本当は…
 旅が好きだったかも」


「思いっきり漫画を読みたい」


「本当は、遊園地じゃなくて
 お寺に行きたいんだよね」


この小さな本音が、
未来の種になります。


夢は、
頭で考えても出てこない

夢って、
「考えよう!」と思って
出てくるものじゃありません。


想像の範囲で考える限り、
人生は
これまでの延長線から
出られないからです。


だから私は、

・安心できる仲間
・視点が変わる環境
・少し日常から離れて


「未来の自分と出会う体験」
大切にしています。


ハワイへの短期留学⇩






ダイビングで亀さんと泳ぐ体験⇩





思いっきりいたずらできる♪子どもの万博開催⇩





本の出版に携わる挑戦もしました⇩

359546317_6604365829629979_9009557489883215797_n.jpg


ママが動けるようになると、
世界が広がる

NicottoProjectで
学び実践していくと

・子どもが落ち着く
1人で過ごせたり、
 お留守番ができる
・ママが自分の時間を持てる

そんな変化が起きてきます。


すると、
ママの世界が広がる。


そしてママが行動しだすと
不思議と、
子どもも安心して挑戦し始める



私の原点にあるもの


私自身、
かつては


「生きるだけで精一杯」
「夢なんて考えられない」


そんな時期がありました。


だからこそ今、
はっきり言えます。


ママが自分の人生を
取り戻すことは、


子どもの未来を
守ることと、

同じです。



夢は、大きくなくていい

世界を変えるような
夢じゃなくていい。



・こう生きてみたい
・こんな自分でいたい
・これなら挑戦してみたい


そんな想いで十分です。


Nicotto Projectは、
ママが
「自分の人生を自由に描く」
ことを
 許される場所
です。




もし今、
心のどこかで


「私も、もう一度
 自分の人生を考えてみたい
そう感じたなら。



それは、
未来が◯◯◯さんを
呼んでいるサインかもしれません。



松下かよ

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}