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グレーゾーンの子のママは、キラキラしちゃダメですか?

配信時刻:2026-01-16 11:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日は、
ずっと胸の奥に引っかかっている
この問いから始めさせてください。

 

 

グレーゾーンの子のママは、
キラキラしちゃダメですか?


お子さんが
発達グレーゾーンだったり、
集団が苦手だったり、
学校や生活で
つまずきがあると


こんな空気を
感じたことはありませんか?


・あまり楽しそうにしては
 いけない気がする

・前向きな話をすると、
 浮いてしまう

・夢や仕事の話なんて、
 していい立場じゃない

「大変そうでいなきゃ」
 いけない気がする

・子どもが迷惑かけているから
 いつも謝らなきゃいけない


誰かに言われたわけ
じゃないのに、
自分で自分にブレーキを
かけてしまう。





そんなママ、とても多いです。


「支援が必要な子の親らしく」


私自身、
長男の不登校、
発達の凸凹、
ゲーム依存、
そして双子の育児を
経験する中で、


何度も、
言葉にならない圧を
感じてきました。



・もっと慎ましく
・もっと我慢して
・親として、ちゃんとして
・しっかり子どもを叱って

まるで
「障害児を育てる親なんだから」
という役割を演じることが
求められている
かのような空気
です。

だけど
私はずっと違和感がありました。






子どもに「夢を持っていいよ」
と言うなら


もし、
子どもに


「自分らしく生きていいよ」
「好きなことを大事にしていいよ」
「可能性はここから広がるよ」


そう伝えたいなら。


ママ自身が、
それを生きていないと
言葉は届かない。

私は、そう思っています。



Nicotto Projectは
「福祉」ではありません


ここで、
大事なことをお伝えします。

Nicotto Project
でお伝えするメソッド
発達科学コミュニケーション


は、

・かわいそうな子を
 守るためのもの
 
・困っている子を
 救済するためのもの


ではありません。


「脳を育てるための教育」です。



・定型発達の子も
・グレーゾーンの子も
・診断のある子もない子も



「まだ伸びる」
「まだ可能性がある」

そう信じるの親子ための
学びです。



だから、
最初にママに学んでほしい

現実として、
一番悩みが深く、
一番孤独になりやすいのが

グレーゾーンの子を
育てるママ
です。



診断がない
支援につながりにくい
一方で
困りごとは山ほどある


だから私は、
まずママが


・考えられる
・選べる
・自分の軸を持てる

その状態に戻ることを
何より大切にしています。


キラキラする=現実逃避、
じゃない


ここで言う「キラキラ」は、

・無理に前向きになること
・辛さをなかったことにすること
・強い人になること

ではありません。

「自分の人生を、
 諦めない」
という意味です。


子どもの特性があっても
大変な日々があっても


・学びたい
・挑戦したい
・自分の可能性も広げたい


そう思っていい。


Nicotto Projectが
目指している世界

Nicotto Projectは、

✔ 子どもを無理に変える場所
ではありません


✔ ママを理想像に
 押しつける場所でもありません

目指しているのは、


ママが
「私は、これでいい」
と胸を張って言える状態。





その結果として、


・子どもの表情が変わり
・行動が変わり
・未来の選択肢が増えていく




そんな循環です。


もう一度、質問!

グレーゾーンの子のママは、
キラキラしちゃダメですか?


私は、
いいえと答えます。


むしろ、

グレーゾーンのママだからこそ、
人生を楽しむ姿を
子どもに見せていい。


それが、
いちばんリアルな教育だと
私は思っています。





私もママになってからダイビングに
チャレンジしました⇩

潜るのは苦手だったけど
勇気のいる方へ進みます





明日のメルマガでは、

✔ 「福祉」と「教育」
 の決定的な違い

✔ なぜNicotto Projectは
 “ママの人生”を大切にしているのか


もう一歩、
踏み込んでお話ししますね。


今日のメルマガが、
少しでも心に残ったなら
一言でも返信いただけると嬉しいです!


また明日、お会いしましょう。

松下かよ

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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