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Nicotto Projectへ!!3人のママが参加を決意!

配信時刻:2026-01-11 10:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

昨日の3人のママ
Nicotto Projectへの参加を
決意されました^^


(勇気を持って
飛び込んだママ!

かっこいいです!!)







「夢を叶える生き方を、
 子どもに見せたい」

その気持ちを、
行動として選んだママたちです。


今日はその中の
お一人を紹介させてください。


ゆいさん
(仮名・30代・小4男の子のママ)。


ゆいさんはこれまで、
息子さんの
起立性調節障害
不登校
ゲームへの依存
に対して


発達科学コミュニケーションの
メソッドを学び
困りごとを
改善させてきました。



長く続いた母子登校も
今では先生が朝迎えに
来てくれる形に変わり、
卒業!



自分で学校に
行けるようになった!

自分でゲームを
やめられるようになった!

友達とも遊べるようになった!

 

そんなたくさんの成果があった


それでも、
「これで安心」とは
まだ思えなかったそうです。


子どもの特性と、
消えなかった不安

お子さんは、

・慣れた人以外には
 話しかけにくい


・嫌なことを嫌と言えず、
 抱え込んでしまう


・1人で行動することに
 強い不安がある


・決めたことを始めるまでに
 時間がかかる


検査や診断とも向き合いながら、
ゆいさんの中に
ずっとあった問いがありました。


「この子は、
 大人になったとき
 自立できるのかな?」


ゆいさんが書いてくれた、
参加理由


申込みフォームに、
ゆいさんはこう書いてくれました。



「できることを活かして
 生きていってほしい」





これ、
昨日お話しした
“社会に合わせる前に、自分を知る”
そのものだと思いませんか。


 

ゆいさんは、今

起業したいと
決めている


だけど


・人を支援する仕事を
 始めているわけでも

・はっきりした未来像を
 持っているわけでもありません


今はただ、

・子育てに自信を持ちたい
・学び続けたい
・子どもにあった関わりをしたい!
・自分の経験を役立てたい!


そう思っている
ママです。


それでも、一歩を選んだ理由

ゆいさんが
Nicotto Projectに
参加しようと決意した理由は、
とてもシンプルでした。


「私が変わることで、
 一番最初にメリットを
 受けるのは、

 この子だと思ったから」


この一歩の選択が、
一番最初に届く相手は、
 子ども
なんです。


今、◯◯◯さんが立っている場所

もし今、

・私に何ができるんだろう
・まだ決めきれない
・でも、このまま止まりたくない

そう感じているなら、


ゆいさんも、
 まったく同じ場所にいました。


Nicotto Projectは、
「続く人」のための場所です

誰かが動いたから、
次の人が
「私も大丈夫かも」と思える。


Nicotto Projectは、
その連鎖をつくる場所です。




すでに勇気を持ったママが
新しいプロジェクトに
飛び込びはじめています!

 


かっこいいですよね(^_−)−☆





明日のメルマガでは、

✔ 「私に何ができるの?」
 という問いに
 どう答えているのか


✔ Nicotto Projectの中での
 現実的な関わり方


を、
もう少し具体的にお話ししますね。

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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