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「ゲームばっかり…」に疲れたママへ  わが子が“自分からやめた日”、私がやっていたたった一つのこと

配信時刻:2025-12-16 22:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日も子育て
お疲れ様です

 

このメールを読んでくださっている
ということは、


◯◯◯さんもきっと、
こんな毎日を過ごしていませんか?

 

「今日もまたゲーム…」

「さっき終わるって言ったよね?」


「何時間やってるの?」


「もういい加減にして…」

 

言っても言っても、響かない。


怒りたくて怒ってる
わけじゃないのに、


結局また、
強く言ってしまう自分に自己嫌悪。


寝顔を見ながら、
「ごめんね…」ってため息。

本当は、
“やめなさい”なんて
言いたくないんですよね。


なんでこんなに
ゲームにハマっちゃったんだろう・・


ゲームなんて
この世になければいいのに・・


何度思ったことか。




ーーー
子どもが変わった“きっかけ”は、
言葉じゃなかった
ーーー

私も長男の「ゲームばっかり」
で悩んでいた時期があります。


ですが、あることに気づいてから
“やめなさい”を言わなくても、
子どもが自分から
やめられるようになったんです。




その気づきとは——


ーーー
ゲームがやめられないのは
「脳のストレス」だった
ーーー

私の子もそうでしたが、
ゲームをやめられないのは
“意志が弱い”からでも、
“ルールを守らない”からでも
なかったんです。



脳が常にストレスで
いっぱいになっていると、
ゲームに没頭することで
安心しようとする
んです。



これを知らずに
「もう終わり!」
「やめなさい!」
と声をかけると…


子どもの脳は「安心」を失い、
さらに依存が強まる。


つまり、
ママの声かけは正しいけれど
逆効果になってしまうんですね。



じゃあ、どうすればいいの?


やるべきことはたったひとつ。

「ゲームをやっているとき」よりも、
「やっていないとき」
にどんな関わりをしているか?

子どもが
“ストレスのない脳”を手に入れれば、
やめなさいと言われなくても、
自然と切り替えられるようになるんです。



ーーー
私がやっていたのは、
毎日の“声かけ”でした
ーーー


脳科学に基づいた声かけで、
わが子に安心を届けていくと

暴言が減って
・少しずつ時間を区切れるようになって
・「自分でやめる」力が戻ってきた



まさか、
あんなにゲーム漬けだった子が
「20時だからお風呂入ろー」
と自分から
やめられるように
なるなんて…!


まさに、奇跡みたいな日でした。



そのきっかけを、
体験しに来ませんか?




このお話の続き



我が子が今どんな毎日を過ごしているか
オンライン体験会
お伝えします。

私と同じように、
「もう怒りたくない」
「子どもを信じて関わりたい」
そう願っているママに
届けたい内容です。


体験会ではこんなことがわかります:

✅ ゲームをやめられない本当の理由

✅ 「脳のストレス」を減らすために
  家庭でできること

✅ 子どもが“自分から
  ”やめるようになるママの関わり方



体験会のご案内

\ゲームバトルに悩む限界ママへ/

「ゲームやめなさい」
と言わなくても

やめる子になる!
ママの声かけ体験会



日時:
12月19日(金)10時
12月22日(月)20時

60分


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(画面O N・マイクONでご参加ください)

参加費:無料


あったかい
話しやすい雰囲気なので
安心してご参加下さい(^_−)−☆

 

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◯◯◯さんのお子さんに
“本当の安心”が届きますように。

体験会でお会いできるのを
心から楽しみにしています^^


── 松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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