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ゲーム依存は専門家がなんとかしてくれるはず!!って思ってました

配信時刻:2025-12-14 22:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

発達科学コミュニケーションは
福祉サービスではない
というお話を
今日はします。


私がお伝えしている
発達科学コミュニケーションって
福祉サービスとは違います。


私自身も

長男が
不登校になった時
ゲーム依存になった時


公的サービスも
福祉サービスも
たくさん受けてきました。



その時は
こんな希望を抱いて
いたんです。



ゲーム依存は
病院に相談すれば
解消できるはず!



専門家なら
きっと我が子を
よくしてくれるかも


専門家だったら
なんとかしてくれる!


私よりずっと
不登校や
ゲーム依存に
詳しいんだから。
そう思っていました。



でもね
根本的な解決には
至らなかったのです。



なぜかというと
家庭の中での声かけや関わり方が
変わらないと



子どもの依存は
解消できないって
ことがわかったからです。



それができる
発達科学コミュニケーションメソッド。



たとえ
ゲームをこの世から
無くすことはできなくても



おうちから
子どもの未来を変えていける!



「ママが我が子の
専門家になればいい」



この考え方に
私はすごく救われたのです。



欲しかったものに
出会えたという感覚♪



発達科学コミュニケーションは
福祉ではないから
自己投資が必要になる!



だけど
ゲーム依存の
根本原因を
解消しない限り



・心を壊してしまったり
・日常生活が送れなくなってしまったり
・将来仕事が続かなかったり



もっとお金がかかりそうだし



壊れた心はお金を払っても
戻らない



って私は考え
自己投資して学びました。



もちろん
福祉サービスや
学校や病院
スクールカウンセラーなどで
解決できたならそれでいい!



だけど

それでも解決できなかったというママを
サポートしたいと
私は考えています^^


明日、10時の体験会も
まだ間に合いますよ






<日時>
12月15日(月)10時
12月19日(金)10時
12月20日(月)20時(追加枠)

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待!


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お家でママが
できることはあるから、
安心してくださいね



では

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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