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グレーゾーン×ゲーム依存 「うちの子、冬休みで大丈夫?」って、不安になる夜に読んでほしい話

配信時刻:2025-12-18 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今年も気づけば、
もうすぐ冬休み。


街はクリスマスムードだけど、
ママの心はちょっと
ざわついていませんか?

私のところには今、
「うちの子、
 冬休みずっとゲームばっかりに
 なりそうで怖いです


「声をかけても無視されて、
 会話がなくなってきました…


そんなママたちの声が
続々と届いています。




実はこれ、
グレーゾーンの子どもにとって、
すごくよくあることなんです。

がんばって登校していた子も、
冬休みに入ると、


ほっとして
一気にゲームの世界に
入り込んでしまう




「やっと休める」
「やっと自由になれる」
そんな感覚に
近いのかもしれません。



だけど
その様子を見ているママは、


「このまま現実から
 逃げてしまうんじゃないか」


依存になったらどうしよう」って、
 不安になりますよね。




私も、
同じように悩んできましたーー


朝起きたらまずゲーム。
ご飯の時間も反応なし。
注意すると逆ギレされて、
もう手がつけられない。


起きたい時に起きて
食べたい時に食べて
寝たい時に寝る

こんなわがままな
子いるの?
って怒りが湧いたり


「私の声は、
 もうこの子に
 届かないのかも
…」
そう思った日もあります。


でもね、
ある日気づいたんです。


子どもがゲームに向かうのは、
“心を守るため”
なのかもしれないって。


グレーゾーンの
我が子にとって学校
自分の思い通りに
ならないことばかり。


理解されなかったり、
つまらないと感じることを
やらされたり


「なんでわかってくれないの」って
思いをたくさん抱えてる。


だけど、
ゲームの中では自分が主人公。


失敗しても誰にも責められないし、
何度でもやり直せて、安心できる。


それって、
ある意味では
「安全基地」なんですよね。


だけど
だけど・・・


本当に子どもが求めているのは、
「人とのつながりの中で
 安心できる場所」
なんだと断言できます。



人と繋がりたくない子
なんて
1人もいない!





だから私は、
「ゲームをやめさせよう」
と思うのを少しだけやめて、


「この子の心が落ち着く時間を、
一緒に作ろう」
そう考えるようになりました。


すると、少しずつですが、
子どもが
目を合わせてくれる時間が増えたり、


一緒におやつを食べられる日が
戻ってきたり。


関係性
変わっていったんです。

もちろん、
すぐには
変わらないかもしれません。


だけど、
ママが一歩踏み出せば、
きっと関係は変わります。

そんな一歩を応援したくて、
私は今、
「ゲーム依存の子どもに届く関わり方」
をまとめた
小冊子を準備しています。


「どう声をかけたらいいのか」
「どこまで許して、
 どこで止めればいいのか」


そんな迷いがあるママにとって、
毎日の小さな関わりのヒント
になるものです。




お子さんの
冬休みに
無料で読んでいただけるように
今、必死に準備しています!

またメルマガでお知らせしますので、
楽しみにしていてくださいね



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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