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【再送】\家でゲームばかり/ グレーゾーンの子のゲーム依存を冬休み中に解決する ママの声かけ体験会

配信時刻:2025-12-06 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

お待たせしました
体験会募集開始です!!
 
*昨日配信したメール
届かない方がいらっしゃったようで
再送させていただきます


\家でゲームばかり/ グレーゾーンの子の ゲーム依存冬休み中に解決する ママの声かけ体験会
 


▼今すぐ申し込む
https://www.agentmail.jp/lp/r/21657/171967/

 
 


 

<日時>
12月11日(木)10時
12月13日(土)22時
12月15日(月)10時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待!


今日は私の黒歴史を
ご紹介させてください。
 
長男が小3の時の
冬休みは
ゲームバトルでした。
 
 
 
朝起きた瞬間から
寝る瞬間までゲーム。

 
そこに対して
ガミガミ怒っても
何をしても
変わらなかったんですよね。 近所の子もみんな クリスマスで
新しいソフトなどゲットして
みんなでゲームしていました。

だけど、習い事に行ったり、
冬休みの宿題ができていた。
ゲームもやるけど
他のやるべきことも
できていたんです。


これが羨ましかった・・・。
なんでうちの子だけ
「こんなにやめられないの?」 と、本当にイライラしていました。 あまりにもやめられないから
最終的に取り上げると 息子は


一晩中
家の中のものをひっくり返して 探し続けました。 これはまずい と思って 病院に相談しても

「お母さんが
しっかりルールを決めて」
(何度もやったけど無理でした)
 
 
 
 
 
 
 
とか
「今の子みんなそんなものだから」
(他の子よりひどいんです!)
 
と 全然解決しませんでした。
 
 
 
 
だけど
私が声かけを変えると

長男は
ゲームを
自分でやめられるようになりました。

そして自分で
1時間って決めて ゲームと上手に
付き合えるようになったんです。 中学3年になった今は 受験生! 携帯もゲームも 部屋に持ち込まず 勉強に集中する子になりました。


 

ゲーム依存は
脳のストレス
が原因です。


だから
脳のストレスを取り除く
対応を知るだけで
解決できます!



ゲーム依存が
1年で最も深刻になる
冬休みに
ゲームバトルをしたくない
というママは
体験会で一緒に学びましょう!


▼体験会に参加するのはこちらから

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<日時>
12月11日(木)10時
12月13日(土)22時
12月15日(月)10時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待!

 
では! 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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