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\ゲームがやめられない本当の理由/ あと10分!ダラダラやめられない!が冬休み前にスッと消える脳の整え方

配信時刻:2025-12-07 11:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

さて、12月も1週間過ぎて
冬休みまでのあと約2週間

 

はやいものですね。



今日は

「あと10分、
ダラダラとやめられない——
ゲームがやめられない子の
本当の理由と
脳科学的な解決策!

というお話です。

 

 

ママ
「またゲームやってるの? 
 もう30分間超えたよね?」



「さっきは途中で
 夕ごはんになったから、
 あと10分あるもん」

ママ
「ほんとに? 
 じゃああと、
 10分経ったら終わりだからね」

(10分後)



 
ママ
「もう10分経ったよね?」


「えーー、今終われないもん。
 せっかくここまできたのに。
 ね、ここまでやらせて」

 
ママ
「いっつもそうじゃん! 
 約束守ってない!」

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾



こんなやり取りで
親子げんかになって
いませんか?



実は、


“やめさせようとする声かけ”
逆効果なんです。



ここから先は、


ゲームがやめられない
脳の仕組みを知って、


脳科学に基づくサポート
をしたいママだけ
読み進めてほしいです。



ゲームをやめられない
原因は

性格や意志の弱さ
ではありませんし


単純に楽しいから
だけでもないのです。


脳の「ストレス」
大きく関わっています。



人は何かに没頭していれば、
嫌な気持ち、
もやもやしたもの、
見たくない現実から目を
そらすことができます。


暇になってしまうと、
ごまかせなくなります。


これまでふたをしていた、
嫌な現実が
つきつけられてしまうからです。


たとえば
学校で嫌なことがあった
そんな自分の状況を忘れたいぐらい
つらいかもしれません。


そうした気持ちを
一瞬でも忘れたいから
ストレス
から逃げたいから


ゲームに没頭することが
よくあります。

中には、「宿題が嫌すぎる」
という理由で朝までゲームを
し続ける子どももいます。


現実の生活の中で
ストレスが
多いお子さんほど
ゲームに依存しやすいです。


・学校で友達トラブルがあった

・発表したら笑われた

・音楽発表会の練習で
 間違えちゃった

・先生の声が怖かった


そんな日々を
積み重ねることが多い子の脳は、

ストレスいっぱい。


その結果、
ゲームに没頭するように。


そこに、
ゲームばかりする我が子が
不安なママの

「もう時間だよ!」
「いつやめるの?」
「宿題やりなさい!」


という
“正そうとする声かけ”
が加われば…


防衛反応が働き、
脳のストレスレベルは
さらに上昇して


ますます
ゲーム世界に
逃げ込むという
悪循環に。



だけど
このストレス
安心を育てる関わり方に変えれば、
減らすことができます。



脳にかかるストレスが減れば、
ゲームへの依存が和らぎ



「先に宿題やろうかな」
という“余裕”が生まれます。


ゲームがやめられないのは
ゲームが問題ではありません。


ストレスです。


だからこそ、
ストレス
とっていく声かけに変えることで
冬休み前にガラッと
変わっていきます。



◯◯◯さんは
そのやり方を
知りたくないですか?


「ぜひ知りたい!」
そう思われるとしたら、
体験会でお伝えします!

\ゲームをやめられない/
グレーゾーンの子が
ゲームやめなさい」
と言わなくても
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終わらせたいママはこちらから
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12月11日(木)10時
12月13日(土)22時
12月15日(月)10時

※所要時間 約60分

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こんな内容でお届けします!

では

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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