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ゲームがやめられないのは、
脳にかかる“ストレス”が
原因です。


ゲームをやめないお子さんに
「もう限界…」と思っていませんか?


✅ 休みは朝から晩までゲームばかり…
✅ やめさせようとすると癇癪や暴言
✅ 宿題も明日の支度も後回し
✅ 冬休みが来るのが正直こわい…

親子関係もギスギスしてきた…



ゲームがやめられないのは、
脳にかかる“ストレス”
原因です。

グレーゾーンの子は、
学校生活で「失敗」「不安」
感じることが多く


大きなストレス
抱えています。


だけどそれを
うまく言葉にできない。

だから、
安心をくれる
唯一の世界=ゲーム
に、
どんどん逃げ込んで
しまうのです。

 

「やめなさい」
「いい加減にしなさい」
こんな対応は
逆効果!


子どもの脳は
“また否定された”という
ストレスを受けて、

ゲーム以外の世界を拒絶し
もっとゲーム
のめり込んで行きます。



ゲームへの依存を改善するには──

脳のストレスを取り除く
関わりが必要なんです。



やることはたった一つ

脳のストレスを減らす会話術

実践するだけ!


脳科学に基づく
毎日の会話で
脳が落ち着くから

 

✔️ママの言うことに素直になる

✔️穏やかになる

✔️自分からゲームをやめる


などの変化が起こります。


今回は普段、
有料講座でお伝えしている

脳のストレスを
減らして
脳を育てる声かけ


特別に一部公開します!

 

 

 

 

 

 

<日時>
12月11日(木)10時
12月13日(土)22時
12月15日(月)10時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待

 

 

 

今すぐ申し込む

 

冬休み前の今だから知りたい!
体験会で得られる3つのこと

 

 


セミナー.png
(前回は増枠で開催しました)

① 冬休みに激増する
“ゲーム依存”理由と、
家庭でできる
対処法がわかる!


→ 「また今年も昼夜逆転?」
と不安なママのために
理由を紐解きます



② 子どもが
“自分からやめる”
ようになる
声かけのコツを体験!


→ 怒らず、取り上げずに
やめさせられる方法を
体験いただきます




③ 冬休みを
“親子のゲームバトル”
にしないための
具体的なステップ
が手に入る!


→ 「また私ばっかり
イライラする冬休み…」
を卒業しよう!




「ゲーム=悪」
じゃありません。


大切なのは
“どう付き合うか”


禁止よりも、
普段の「関わり方」
を変えるだけで


お子さんはびっくりするほど
変わっていきます。

 

 

 

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講座を受講し
子どもが驚くほど成長した
先輩ママの声

成瀬画像4.jpeg
グレーゾーン 小2男の子のママ

①「怒らなくても“自分でやめる子”になれるというのが衝撃でした」

毎日「やめなさい!」と怒鳴っていたのに、
まさか声かけを変えるだけで本人が
「今日はもうやめとく」と言うなんて…。

子どもの状態に合わせた声かけがわからず、
私自身の対応がブレブレでした。


「せめて宿題だけでも」「明日の支度を」と、
毎日、ガミガミ言ってました。

すると、息子はますますゲームばかりに。
気持ちも荒れてしまって、私も不安でいっぱいでした。

ですがセミナーで、「やめさせる言葉が逆効果」と聞き、
初めて“脳を育てる”という視点を持つことができました。

特に「脳のストレスがゲーム依存を加速させるている」
という話が心に刺さりました。


今までは、“ゲームをやめさせること”がサポートだと思っていましたが、
これからは、息子の脳のストレスを減らしてあげられるような声かけ
をしていきたいと思います。

 

 

成瀬画像2.jpeg

グレーゾーン小3女の子のママ

「“ゲーム=悪”じゃないって初めて思えました」

やめさせなきゃと必死で、私自身がいっぱいいっぱいだったんです。

ですが体験会で「脳の安心が足りてないだけ」と聞いて、涙が出ました。
今では一緒にゲームの話をして、時間を守れるようになってきています。

 

 

 

 

 

 

 

不登校でゲーム依存になった長男が
学ぶのが大好きな子に!

 

私の息子は

小学校3年生の時に 不登校になり、
それからは ゲーム三昧の毎日。

鉛筆を持つことさえ拒否し、
学習には一切触れない生活

続きました。


親としては
「このままで大丈夫なの?」
「将来どうなってしまうんだろう」
と不安でいっぱい。

ですが
どれだけ言っても
ゲームをやめず


ゲームを取り上げると
暴れて
一晩中ゲームを
探し続けることも。


やっと気づいたんです。



私が変わらないと!!


息子の脳はストレスで
いっぱいでした。

そこで私は、
家庭の中で
安心を届ける声かけ
意識を変えました。


息子の脳が『安全だ』と感じられる
関わり方
を意識し始めたんです。

すると少しずつ、
息子が自分から
ゲームをやめられるようになり



なんと 小6の時に
『自分に合った塾を作りたい』
と言い出したのです。

そこから親子で一緒に準備を進め、
本当に塾を起業!

その塾は今、
正式にフリースクールとして認められ、


中3になった息子は 
学校の別室登校と


フリースクールを拠点に、
楽しそうに受験勉強
に取り組んでいます。

ゲームもやるけど
自分でやめて
自分の意思で学びに向かっている姿
を見るたびに、



「ゲーム依存は解決できる」
そのことを強く実感しています。


その一歩目は、ママの声かけから。



その方法を
一緒にセミナーで学びましょう^ ^

 

 

 

 

 
 
 

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お子さんのゲーム依存を
最短で解決する
ママの声かけ

27.jpg

発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです。

グレーゾーンの“ゲーム依存”の子が、
自分でやめられるようになる
“親子のコミュニケーション”があります。


ゲームがやめられないのは、
「甘えている」からでも、
「意志が弱い」からでもありません。

実は、ストレスを処理しきれない脳が
子どもをゲームの世界へと
駆り立てているのです。


集団生活での出来事や
苦手なことが
お子さんの脳にストレスをかけ続け、
その結果、現実から逃げたくなる。

「勉強したいけどできない」
「やめたいけどやめられない」

そんな状態が続いてしまうのは、
脳が安心できていない証拠です。



親が「やめなさい」と言うたびに、
脳は“さらに防御モード”になり、
ますますゲームへの依存が
強くなります。


ですが──
今、ゲーム三昧になりがちな
冬休み直前だからこそ、


親子の関わり方を変えるだけで、
脳は「ゲームをやめても大丈夫」と感じ、
行動が変わります。


✅ 叱らずに、
✅ 取り上げずに、
✅ 自分で切り上げられる子になる。


こんな願い、ありませんか?

「ゲームのことばかり責めたくない」

「もっとリアルな生活を楽しんでほしい」

「勉強や友達にも興味を持ってほしい」


ママの声かけで、
ネガティブ思考をやわらげ、
「ゲームに逃げずに生きられる力」
を育てていきませんか?


体験会では、
「ゲームをやめさせる」のではなく、
「やめられる脳を育てる」
声かけをお伝えしています。


冬休み前に、
まずは、ママができる
第一歩を体験会で知ってくださいね。

 

 

 

 

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