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ペアトレでは救われなかった私がたどり着いた「日本のグレーゾーンママのための」答え

配信時刻:2025-11-30 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

実は私も、
いわゆる「ペアレントトレーニング」を
最初に学んだのは、
本場・北米のメソッドでした。

 

それも、
現地で学んだという
第一人者から直接学びました。


夫も連れて一緒に受講しましたし
グレーゾーンの息子本人も
連れて行って、
取り組みました。

 

ですが――
うまくいきませんでした。

 

「理論」は完璧。
「メソッド」も優秀。


なのに、
なぜか私たち親子には
馴染まなかった。

 

その理由が、あとから分かりました。


うまくいかなかった原因はこれでした

  1. 日本の「しつけ文化」が前提にない
    北米では
    「親子は対等」「自己主張OK」がベース。

    日本の
    「空気読む文化」
    「我慢が美徳」とは大きく違う。

 

  1. オーバーリアクションを前提にした声かけ
    「いい行動は賞賛しましょう」と
    言われたけど
    …正直、無理でした。
    日常生活で自然に出せない、
    親も子も違和感がありました。

 

  1. グレーゾーンに特化していない
    北米のペアトレは、
    診断がついた子向けが主流。
    診断の境界にいる
    「グレーゾーン」の子への対応が弱い。


結果、
日本で生活する私たちには、
「素晴らしいけど、
実践できない、効果が得にくい
トレーニングでした。




じゃあ、どうする?

私がたどり着いたのが、

 

日本にあった
ペアレントトレーニング
発達科学コミュニケーション
でした。



これは、

✅ 日本の家庭文化に合っていて

✅ グレーゾーンの子の
 「微細な困りごと」に焦点をあて

✅ 声かけのニュアンスや関わり方まで
 “日本人”に最適化されていて

✅ しかも、脳科学に基づいて
「なぜその声かけが脳に効くのか」が明確

 

だから、ちゃんと実践できたんです。


 

「お母さん、それでいいんだよ」
「ここをこう変えれば、
 お子さんの脳が伸びますよ」

そう具体的に教えてくれるのが、
発コミュでした。

 

私がうまくいかなかった理由、
そこからどうやって
抜け出せたのか――


これから子育てに悩む
グレーゾーンのママたち
伝えたいんです。


その想いで
今回そのメソッドの一部を
体験いただける
個別体験会を行います!

 

2026年のスタートに向けて
通常は有料でお伝えしている
ペアトレを


今回は特別無料で
ご体験いただけます。



勉強・友達・学校で
つまずく子の

「伸ばし方」がわかる
脳科学的
ペアレントトレーニング
個別体験会





個別体験会の申込み・詳細は
こちらをクリック▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/21564/171429/

 


現在ご受講中のママからは

 

===========

わかりやすく
的確な話をしてくださり、
【気付き】が多い時間でした。
まだレクチャー1回目が
終わったところですが、
受講を決めて本当に良かったです。




いつも新しい気付きを与えて貰い、
楽しく学びながら
私の意識が変わるのを感じて
感謝しかないです。
素晴らしい学びを
ありがとうございます。




学びの場をありがとうございました!
幼稚園登園渋りがなくなり、
目標達成して終わることが出来ました。




本当に有難うございました!
松下さんのお陰で
今年の運動会
とてもいい思い出になりました!




一つ一つ対処の仕方を解説しながら
レクチャーしていただいて
とても勉強になります




どういうふうに子どもに
声掛けしたらいいのか
とてもわかりやすく
早速実践して行きます


===========

 

というお声をいただいています。


私の生徒さんも
ペアトレを学んできた方が
多いですが


市町村や療育などで
実施されているものも
北米発祥のものがベース
となっているので


なんかうまくいかなかった
おっしゃる方がほとんどでした。

 

発コミュが気になっていたけど
個別相談には
勇気が出なかったママも

ぜひ、この機会に体験会に
お越しくださいね!



勉強・友達・学校で
つまずく子の

「伸ばし方」がわかる
脳科学的
ペアレントトレーニング
個別体験会





すぐに申し込む▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/21564/171429/

 

2026年をお子さんを
伸ばす年にしたい◯◯◯さんと
お会いできることを楽しみにしています!


 

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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