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軽度知的障害の読み書きが苦手だった娘が、 とうとう国語で100点を取りました!

配信時刻:2025-11-17 22:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

昨日は、

 

昨日は不登校だった女の子が
「友達と一緒に
登校する約束ができた!」
という温かいエピソードを
お届けしましたね。


今日ご紹介するのは、
「読み書きが苦手だったお子さんが、
とうとう国語で100点!取れた」

というKさんからの
メッセージです。

Kさんがご相談に来られたのは、
4ヶ月前のこと。


小学1年生の娘ちゃんは、
2歳から言葉の遅れがあり、
年長での知能検査では
軽度知的障害と診断。


読み書きが苦手で、
テストの点数を意識することで
プレッシャーが
増してしまう日々でした。


「学校を楽しんでほしい」


「テストの点数より
 娘の気持ちを大切にしたい」

Kさんは、
そう話してくれました。

私はお伝えしました。

「発達検査の結果に
縛られないでください。
脳は必ず伸びますよ」


そしてKさんが取り組んだのが、
お子さんの脳を伸ばす
“4つのステップの声かけ”。

特別な教材でも、
高価な支援でもありません。


家庭の中で、
今日からできる
“言葉かけの順番”です。


そして3ヶ月後——
Kさんから届いたのが、
こんな嬉しい報告でした。


=======
娘がその日の出来事を
自分の言葉で話せるようになった


語彙が増えて、
会話がとても豊かに


読み書きが苦手だったのに、
漢字も覚え、算数のテストで100点

宿題も自分で取り組めるように


「なんで最近ママ怒らないの?」
娘が聞いてくるほど関係が改善
=======


それだけでもすごいのですが(^_−)−☆



先日
Kさんから届いた
メッセージがこちらです。


「読み書き困難な小1の娘ですが、
とうとう国語のテストでも
100点を取ってきました!


登校渋りもなく、
朝の支度も宿題も、
自分で時間を決めて動けています。


一学期の癇癪やこだわりも
ほとんどなくなりました。


娘が可愛く思えますし
私自身の気持ちも
落ち着いています。」

読んでいて、
涙が出ました。



この変化、
一見「娘ちゃんが、がんばったから」
そう思うかもしれません。


もちろんそれもあります。


だけど——
本当の変化のスタートは、
Kさんのまなざしが変わったこと。


「できないところ」ではなく
「できるようになった小さな一歩」
に注目して、
脳を安心させる言葉かけを
続けたこと。


その積み重ねが、
読み書きが苦手だった
娘ちゃんの脳の成長を
一気に加速させたのです。


しかも
今までの声かけの半分で。


Kさんの負担が増えることは
ありませんでした。


子育ての大変さが
半分くらいになるって
思ってください。


グレーゾーンのお子さんを
育てるママは
毎日本当に大変です。


だから
正直これ以上
やることを増やしたくない
大変な想いをしたくない
って思って当然。


外でなんとかしてくれるなら
預けてなんとかして欲しいって
私は思っていました。


だけどグレーゾーンに関しては
外にもサポートがない!!!

 

家庭に丸投げなんです。
ママは本当に大変。


もっとラクに子育てして
もっと子どもができることが
増えたらいいな


発達科学コミュニケーションの
メソッドなら
そのわがままな願いが叶います^^

脳は、必ず伸びます。
今の状態が
どうであっても関係ありません。

◯◯◯さんの声かけが、
お子さんの脳を育てます。


そして、
それを今日から実践できるように
まとめたのが
こちらの無料電子書籍です。



発達検査を受けたことがないけど
うちの子グレーゾーンかな?


そんな不安を抱えるママに
質問に答えるだけの
発達タイプチェックリスト
ついてます。


ぜひ、チェックして
我が子の脳のタイプを
知ってください♪




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今日まで!!

お早めに
手にしてくださいね!

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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