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不登校でお友達がいなかった娘が、『友達と一緒に登校する約束』をするようになりました!

配信時刻:2025-11-16 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

今日から年末まで
「学校でつまずく子が
 グレーゾーンから卒業する」

をテーマにお届けしていきます!



お子さんの変化と、
それを引き出すママたちの
大きな力を、
お届けしていますね。


今日は、
小学1年生の女の子のママ
Mさんから届いた、
参観日のエピソードを
ご紹介させてください。


先日の参観日。
Mさんは、
少しだけ不安を抱えて
教室をのぞきました。

するとそこには、
緊張した様子もなく、
笑顔で活動している
娘ちゃんの姿が。

 

実は、受講前
娘ちゃんは登校をしぶる
お子さんでした。



Mさんが娘ちゃんの発達について
最初に気づかれたのは
保育園の年中の時。


担任の先生に
「周りの子と違う動きをしている」
と指摘があり
様子をみることになり、


年長になっても変わらず
就学に向けて相談をされて
療育も開始して


Mさんは
やれることは
全てやってきた
そんなママでした。

 

ですが
小学校に入学してから
字を書くのに時間がかかったり
友達関係がうまくいかなかったり
学校が苦手になったり

 

困りごとは
増えていく一方



そんなときに
私にご相談に来られました。



私はMさんにお伝えしたのは
「お子さんを
 肯定しましょう」

ということ。

 

お子さんの
良いところ
持っている力
伸びていく部分
を分析して
お伝えしました。



すると今では
学校に
行けるようになっただけでなく


お友達と
「一緒に登校しよう!」
約束をするように。

 

これって、すごくないですか?



お子さん自身も、
もちろんがんばりました。



ですが、その前に変わったのは
「Mさんの声かけ」でした。


子どもが変わる時って、
必ずその前に、
関わる大人の“まなざし”が
変わっています。



できていないことじゃなく、
「できたこと」
「がんばったこと」
に目を向ける



発コミュで大切にしている
「脳の仕組みに合った言葉かけ」が、
Mさんのお子さんのような
グレーゾーンの子の


“脳の発達を
加速していく”のです!



声かけは
ステップ1 肯定の声かけ

ステップ2 指示だしの声かけ

ステップ3 落ち着かせる声かけ

ステップ4 自信をつける声かけ

とステップがあります。



Mさんもこのステップの順番に
お子さんへの対応を
ステップアップしていきました♪

 

詳しくは
こちらの新しい電子書籍に
書いてあります




ダウンロードはこちら↓
https://www.agentmail.jp/lp/r/21370/170303/


無料ダウンロードは
明日、17日まで。

お早めに
手にしてくださいね!

 

明日のメルマガでは、
「軽度知的障害の子が
 またまた、100点とりました」


という、
エピソードをお届けしますね。

読んでくださり、
ありがとうございます。

松下かよ

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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