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「今年は運動会に参加できました!」年中女の子ママから嬉しい報告!

配信時刻:2025-11-15 21:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

今日から年末まで
「学校でつまずく子が
 グレーゾーンから卒業する」

をテーマにお届けしていきます!

 

詳しくはこの電子書籍にも
書いてますので
まだ読んでない方は
ダウンロードしてくださいね
https://www.agentmail.jp/lp/r/21370/170253/

 

 

今日は、
「去年は運動会に
出られなかった子が、
笑顔で参加できた!」


という、ママから届いた
【感動エピソード】を
シェアさせてください。


ーーーーーーーーーー

去年、年少だったうちの娘は
運動会に1秒も
出られませんでした。

朝から
「無理」
「やったことないからできない」
「先生がこわい」
「お腹がいたい」

行き渋り、泣き、
登園するだけで、
エネルギーが
全部なくなっていました。

何度も私は言っていました。
「なんでできないの?」
「他の子はできてるよ」
「ちゃんと出なきゃダメでしょ?」


ですが
発コミュに出会ってから、
声かけをガラリと変えました。

「行きたくないんだね〜」
「怖いんだね〜」
「そっか、
 やったことないから不安なんだよね」


それだけでよかったんです。

そして
今年の運動会。
笑顔で、全種目に参加できました。

「え、うちの子が!?」と
思わず涙が出そうになりました。



……もう、
お聞きして
私もウルっとしてしまいました。

「行事が苦手」
「新しいことが怖い」
「前に失敗したことを
 ずっと覚えている」

こんなふうに、
不安や緊張を抱えやすい
グレーゾーンの子は、
たくさんいます。



でもね、こんなお子さんたちが
行事に出ることが
目的じゃないんです。


✔ 「無理」と言っていた子が、
やってみた

✔ 涙をこらえて
一歩前に出てみた

✔ 終わったあとに、
自分が誇らしくなる

その脳の変化成長が
目的なんです!


運動会に出られるのは
脳の変化成長の結果
できるようになったことのひとつ。


発コミュでは、
「すごいね!」
の裏にある、


当たり前でもできたこと
完璧でなくてもやったこと
への声かけを大切にしています。



去年は、運動会に出られなかった。

そのお子さんが
、今年は笑って出られた。

この変化を引き起こしたのは
ママの関わり方の変化があるんです。


子どもは、変わります。

だけどその前には必ず
「関わる大人が変わる」
ことが起きています。



もし今◯◯◯さんが

✔ 行事が近づくたびに、
子どもが泣く

✔ どう励ませばいいか
わからない

✔ つい「なんでできないの?」
と言ってしまう

そんなふうに感じているなら、
次にご紹介するエピソードも、
必ず希望になります。


明日のメルマガでは、
「不登校だった子が
楽しく学校に通えるようになった」
というエピソードをご紹介しますね。

 

ではまた、明日お届けします。


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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