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「グレーゾーンの子育て」の悩みを2026年に持ち越したくない人へ

配信時刻:2025-11-14 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
2025年も残すところ
あと1ヶ月半となりました。
 

少し思い出してみませんか?
 
 
2025年の元旦には、
どんな1年にしようと
思っていましたか?
 
 
 
お子さんに
どんな風に成長して欲しいと
願っていましたか?
 
 
そんな2025年も、
残り1ヶ月半となります。
 
 
お子さんには、
どんな変化があったでしょうか?
 
 
子どもの1年は
あっという間ですよね。
 
 
1年生になったばかりかと思ったら、
あっという間に2年生になります。


我が家の長男も
いつの間にか
中学3年生、受験生です。

 
「時間を無駄にはできない」
痛感します。
 
 
就学が近づいたり、
受験が近づいたり、
来年度から大きな変化がある
お子さんをお持ちのお母さんは、
ご心配なことも多いでしょう。
 
 
私のところには、
この夏から継続相談を初めて
「お家での発達支援」
を始めたお母さんからの
嬉しい報告が続いています!
 
 
実は、
不登校だったお子さんの
お母さんからは、
 
 
「自分から登校できるように
なりました
!」
とご報告がありました。
 
 
このお子さんは、
小学校2年生で
勉強についていけなくなり
 

小学校3年生で
友達関係についていけなくなり
 
 
不登校になっていました。
 
 
どちらかと言えば
お母さんも
厳しい躾をしてきたタイプで
 
 
グレーゾーンのお子さんには
ストレスの多い会話になっていた
ご家庭でした。
 
 
グレーゾーンのお子さんの場合
言葉の理解はできていても、
理解が独特になりがちです。
 
 
こちらの思っているようには
なかなか伝わらない。
 
 
だからこそ、
どんどん言葉を重ねてしまう。
 
 
お子さんに分かるように言おう、
と思うから
どんどん言葉がキツくなる。
 
 
しかし、言っても言っても、
子どもは同じ行動を繰り返します。
 
 
子どものためを思って
言ったことがなかなか伝わらず、
時間だけが経っていって
我が子は本当に社会で
生きられるようになるのか?
と感じておられるかもしれません。
 
 
先ほどのお母さんも
最初は同じだったのです。
 
 
継続相談をしている方には、
定期的な相談のほかに
困った時のメール相談も
受け付けているのですが、
 
 
このお母さんからのメールは
最初は、
今子育てが辛いし
将来への希望も持てないという
内容が続いていました。
 
 
毎日つづく親子の言葉の応酬や、
何度言っても
いうことを聞かない我が子に対して
 
 
親子のコミュニケーションを変えて、
おうちで出来る発達支援を始めて、
 
 
お子さんが
今まで何度言っても出来なかった事を
どんどんやれるようになっていると、
メールでご連絡いただけるように
なりました♪
 
 
2026年に
今の悩みを持ち越したくない人、
 
お子さんの学年が上がる前に
今の悩みを希望に変えたい人、
 
これから数ヶ月の効果的な
過ごし方を知りたい人。
 
 
ぜひこちらの
電子書籍を読んでみてください
 
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そして
「我が子の発達支援のスペシャリスト」
になって、
お子さんの将来の可能性を広げたい方は
個別相談にお越しください。
 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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