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グレーゾーン 声かけを半分にするだけでできることが2倍になる!

配信時刻:2025-11-18 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

発達科学コミュニケーションの
研究機関である
パステル総研の調査で


子どもの困りごとTOP10が
今年も発表されました。

 

今年のTOP10は
次のようになりました。

 
 

第1位は
「嫌なことは避ける
 やろうとしない」
51.7



これは
お子さんの発達に悪影響
絶対に早めに解決したいので
緊急セミナーを開催します!

 


もっとラクに子どもを伸ばしたいママはこちら
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<日時>
11月28日(金)10時
11月28日(金)21時
12月2日(火)10時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待!




お子さんに行動してほしいとき、
◯◯◯さんは
どんな言葉をかけていますか?

 

「勉強してって言っただけなのに、
 急に怒り出した」


「宿題を始めさせようとしたら、
 泣き出してしまった」


「歯磨きして!って言っただけで、
 ふてくされる」

…そんな経験、ありませんか?

実はこれ、
すべて“脳”が関係しているんです。


子どもがやらないのは
わがままじゃない!

「嫌なことはやりたくない!」と
子どもが怒ったり、
泣いたりするのは、
指示された内容がイヤだからだけ
ではありません。


ママの声かけが
お子さんの
「やりたくない」を
大きくしてしまっていることが
とっても多いのです。


もちろん
ママはお子さんのためを思って
指示したり、やらせようとする。


だけど


ママが指示する

子どもが嫌と言う

ママが怒る

子どもがもっと嫌と言う

ママがさらにガミガミ言う


こんな
悪循環になってしまっていませんか?



ママが言えば言うほど泥沼に。。。


行動を引き出す声かけがある

発達科学コミュニケーションでは、
「〜やめて」ではなく「〜しよう」
をベースにした
行動を引き出す声かけを伝えています。

たとえば…

「ゲームやめなさい!」
→ ⚪︎「あと3回やったら、
 教えてね。一緒に準備しよう」

「今すぐ片付けて!」
→ ⚪︎「10分後に一緒に
 片付けタイムしようね」

このちょっとした言い方の違いが、
子どもの脳には
とても大きな意味を持ちます。


逆効果な指示を止めるだけで
お子さんへの指示出しは半分に。
お子さんのできることは2倍になります。


子どもが変わった!ママの声

受講生さんからは
こんなお声が届いています:


ーーーーーー
宿題をさせようとすると、
2時間泣いて怒って暴れていました…

 

以前は「やりたくない」ことは
絶対にやらない子でした。

 

宿題も5分で終わるのに
やり始めることができず
2時間泣いて暴れていました。


松下先生に教わった通り
逆効果な声かけをやめると


今は自分から宿題をするように。


新しいことにも
少しずつ挑戦しようとするように
なってきました。


声かけが半分どころか
もっと少なくなっています。

 

今ままで
どれだけ余分なことを
言っていたんだろう。。って
振り返るとゾッとします。


子育てが本当に
ラクになりました。


本人が好き!と思えるものを
突き詰めたり、
広げたりする力
も成長させていきたいです。

ーーーーー

ご報告ありがとうございます。
素晴らしいです!



たった数ヶ月で
脳の成長が加速しました。

 

ママの言葉が、
子どもの未来を変える

子どもは
「やりたくない」と
言っているのではなく、


脳に負荷がかかって
動けないのです。

まずは
声かけを減らして
負荷を減らすこと!


それだけで


子どもは「できる」に
変わっていきます。


拗らせてしまう前に
素直さを引き出して
いきましょう!



「好きなことしかしない」
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グレーゾーンの子が
声かけを半分にするだけで
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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