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グレーゾーンの子に多い!気を使いすぎて疲れちゃう子は損してます!

配信時刻:2025-11-03 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

「うちの子、
 いい子すぎてしんどそう…」

「人の気持ちばっかり考えて、
 自分の気持ちは後回し」


なんか、うちの子
損してるんだよなー

そんなふうに感じたこと、
ありませんか?

一生懸命
まわりに合わせようとして、
人の顔色を見て、
がんばって、がんばって、
だけど報われずに


家に帰ると
ドッと疲れてしまう——。

それが、
グレーゾーンの子に多い
“気を使いすぎるタイプ”
の子のサインです。



脳の中では、
こんなことが起きています。


このタイプの子の脳は、
まわりの情報を
すごく速く・たくさん
処理しています。



人の表情や声のトーン、
教室の空気の変化、
すべてをキャッチして、


「安全?」
「大丈夫?」を
確認し続けて・・。


だけど
それを年相応の心で支えるのは、
とても大変なことなんです。


優れた認知のアンテナに、
心の発達が
まだ追いついていない。


だからこそ、
心の中で
ずっと
緊張が続いてしまうんです。



そして、
その“がんばりすぎ”
が引き起こすこと

・人と関わると疲れてしまう

・間違えるのが怖くて手を挙げられない

・失敗したことをいつまでも気にする

・イライラしたり、
 泣いたりして自己嫌悪になる

実はこれ、
「弱さ」ではなく
脳の守る反応。

脳が「危険!」と感じるたびに、
体も心も
“守りモード”に入ってしまう。

ですので
不安や緊張でこだわりが強い
お子さんを
責める必要は
まったくありません。


だって、
お子さんは子どもは
「生きるために、
がんばって守っている」
から。


ママができる、
たった一つのこと

それは、
「この子は、感じる力が強いんだ」
と認めてあげること。


たった一言でも、
ママが“わかってくれた”と伝わると、
脳はホッとして、
次の行動が出やすくなります。



私がサポートしてきた中でも、
「失敗を怖がってた子が、
自分から挑戦できるようになった」
そんな変化はたくさんあります。


そのきっかけはいつも——
“安心の声”が脳に届いたとき



今回セミナーでは

不安・緊張・こだわりを解消して、
「安心して行動できる脳」に
変える方法をお伝えしています


こんなお子さんのママにお役に立てます

・気を使いすぎて疲れちゃう子
・考えすぎて人の輪に入れない子
・人前で話したりするのが苦手な子
・家では別人、癇癪がひどい子
・緊張しやすい子
・「僕はやめとく」と消極的な子


そんなお子さんの育てにくさが
楽になる
ママのホームカウンセリング
体験セミナー

 

参加したかった
というお声を
たくさんいただいたので
追加開催します


 

 

開催日
11月7日(金)21時
11月8日(土)朝8時
11月14日(金)10時

無料/60分

 詳細・お申込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/21069/168967/


これまでこのセミナー
をきっかけに

 


・登校しぶりへの
 対応がわかった


・宿題を嫌がることが
 なくなった

・癇癪が減った

・HSCだと思ってたけど
 活発になった

・音への敏感さが和らいだ

 

など、たくさんの
嬉しい声をいただいています。



◯◯◯さんも
セミナーに参加して
家でも外でも


お子さんの生き生きした顔
を見られる
未来を手にしてみませんか?



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お知らせ

2025年11月12日(水)

「グレーゾーンのお子さん専用」
公式サイトリニューアルします!

このサイトを通して、
▶「ただ知っている」から
▶「わが子に合った型を
 持って関われる」ママへ。

「もう一人で悩まない子育て」
を手にできるサイトです

楽しみにしていてくださいね!

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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