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グレーゾーン  不安が強いからフリースクールにも病院にも連れていけないんです!

配信時刻:2025-11-06 09:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんにちは。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの松下かよです。





「学校がいやなら、
フリースクールに
行けばいいじゃない」


って言われるんですけど・・・



最近、相談の現場で
ママからよく耳にする言葉です。


だけど
これを聞くたびに、
私はあの歴史上の有名な
一言を思い出します。



“パンがないならお菓子を
食べればいいじゃない”

 

マリー・アントワネットが
言ったとされるこの言葉。


それを
食べられない人の気持ちは、
まるで想像されていないのです。



今の教育現場にも
似てませんか?



学校がいやになった子に、
「じゃあフリースクールがあるよ」
「地域の居場所に行けばいい」
「病院に相談してみて」



そう勧めるのは簡単です。


だけど、実際の家庭では、
そのどこにも行けない子
たくさんいます。

家を出ようとすると
お腹が痛くなる


人がいる場所に
行くのが怖い。


ママと離れるだけで
パニックになる。


小児科のドアを開けようとして、
足が震えて動けない。


そんな子どもの姿を
目の前で見てきたママたちは、


「行かせないんじゃなくて、
行けないの」


と心の中で叫んでいます。



だけどね
この「行けない」は、
悪いことじゃないんです。


子どもの脳は、
“これ以上つらい刺激を受けないよう
に守っている”だけ。



だから、無理やり外に出すよりも、
いちばん安心できる“おうち”で、
ママの声かけで
安心できる脳を育ててあげる!

 

それが、
いま必要なサポートです。


病院に行けなくても、
フリースクールに
行けなくても、


ママの関わり方を
少し変えるだけで、


お子さんの心と行動は、
ちゃんと動き出します。

それが、私が伝えている
「ママのホームカウンセリング」
です。

おうちの中で
安心を積み重ねることで、


「外の世界にもう一度出てみようかな」
と思える脳の準備を作ります。




今回のセミナーでは、
かつての我が子のように


学校も、
フリースクールも、
病院も行けない


そんな不安緊張が強いお子さんの
現実の生活の中で、



ママが家にいながら家庭でできる
“安心の声かけと関わり方”を
具体的にお伝えします。


子どもの“行動のスイッチ”は、
外ではなく、
お家での声かけにあります。


どこにも連れていけない子への
サポートどうしたらいいの?
と思われているママと
一緒に学ぶセミナーです。



焦らず、比べず、
おうちから安心を
取り戻していきましょう


不安・緊張・こだわりがある
グレーゾーンの子が

安心して動けるようになる
育てにくさがラクになる!
ママのホームカウンセリング体験セミナー


どこにもいけないお子さんを
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変えたいママはこちら

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開催日
11月7日(金)21時(キャンセル1枠)
11月8日(土)朝8時
11月14日(金)10時

無料/60分

 詳細・お申込みはこちら
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最後に、◯◯◯さんに
ひとつだけ質問します!



どこにもいけない
わが子を見たとき、


“どうすれば行けるか”よりも、
“どうすれば安心できるか”
で考えたことはありますか?


ママの見方が変わると、
子どもの世界が変わります。


“おうちからできる発達支援”
を一緒に始めましょう♪


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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