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「この子の未来、どうなるんだろう…」と不安なママへ。 “グレーゾーンの悩み”から抜け出す方法

配信時刻:2025-10-18 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

お待たせしました。
昨日お伝えしたとおり


個別相談のお申し込み
スタートです!

 

\あなたのお子さんに合った
関わり方を見つけよう/


3ヶ月でグレーゾーンを卒業する!
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最近、
こんなママの声をよく聞きます。

「うちの子、
 グレーゾーンかもしれない」

「診断はつかないけど、
 集団が苦手で…

「気分にムラが激しくて、
 学校がしんどそう

——ですが、相談しても
「様子を見ましょう」で
終わってしまう。



そんな経験、
ありませんか?


実は私もそうでした。


グレーゾーンの
我が子を育てながら、


どう接していいか分からず、


「このまま大人になったら
どうなるんだろう」
と夜な夜な泣いたことも
何度もあります。


でも、今ならはっきり言えます。
グレーゾーンは
“変わらない”もの
ではありません。



脳の仕組みに沿って関われば、
お子さんの“できる力”は
確実に伸びていきます。



発達障害と定型発達のはざまにいる
「グレーゾーン」の子どもたちは、

 


環境や声かけ次第で、
どちらにも傾く可能性があります。


だからこそ、
ママの関わり方が
とても大事なんです。

「言っても聞かない」
「反抗ばかりする」
「やる気がないように見える」


その背景には、
“脳の中の安心スイッチ”
オフになっているだけ。


脳が安心すれば、
どんな子も
自分から動けるようになります。



発達科学コミュニケーションは、
脳の発達段階と特性に合わせて
ママの声かけを
変えていく関わり方です。



怒らず、焦らず、
無理に変えようとしなくても——

✔ 朝の支度が
スムーズにできるようになった


✔ 学校の話を
自分からしてくれるようになった


✔ 「できない」ではなく
「やってみる」と言えるようになった

そんな変化が、
3ヶ月で起きています。





私自身も、
3人の子どもを育ててきました。



長男はアスペルガータイプ、
長女はグレーゾーン、
次男はダウン症。

「普通に育てているのに、
なぜかうまくいかない」
そんな壁に何度もぶつかりました。

ですが、
発コミュを学んで


“子どもの脳に合った声かけ”を
するようになってから、
彼らはぐんぐん伸びて
自分の力で動けるようになりました。



もし今、
「この子の将来が見えない」
と感じているなら、
それは、変化のチャンスです。



ママが関わり方を変えれば、
お子さんの“グレーゾーン”の
悩みはから抜け出せます。

 

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グレーゾーンを卒業できる
確かなカリキュラムがあるから
お子さんの“できない”が“できた!”
に変わります。



そして何より、
ママ自身が
「もう大丈夫」と思える日が、
必ず来ます


3ヶ月後の未来を、
今から一緒に変えていきましょう。


では

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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