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「軽度知的障害と言われました。ですが今、100点が取れるようになっています。」

配信時刻:2025-10-17 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日は、
私のもとに届いたある
受講生Kさんからの
メッセージをご紹介させてください。

 

Kさんは、今から3ヶ月前
小学1年生の娘さんの
ことで深く悩んでいました。

 

ご相談の時には
このようにお悩みを
お話しくださいました



===========

 

娘は2歳から言葉の遅れがあり、
幼稚園の年長のときに
受けた知能検査で
軽度知的障害と診断されました。


読み書きが苦手で、
集団授業がとてもつらそうです。


“100点を目指そう”という
先生の言葉が、
娘にはプレッシャー
なってしまいます


“バカなの?”とクラスメイトに
言われたことも、
忘れられないようです…


==========

 

そんな思いを抱えていながら、
Kさんは
こうも話してくれました。



===========


今の目標は、
楽しく学校に通えることです


テストの点数よりも、
娘の気持ちを大切にしたいんです

===========


私は、この言葉を聞いて、
とても感動しました。



そして私は、
Kさんにこうお伝えしました。

 

「数値に
縛られないでください。

脳は伸びますよ」と。


そしてレクチャーを
受講を決意したKさんご自身の
成長がすごかったのです。


私が伝えたのは

「お子さんの脳を伸ばす
4つのステップの会話」でした

お子さんの可能性を引き出すには、
どんな教材よりも、
「日々の声かけ」が大切です。

そのために、
Kさんに伝えたのが
会話ステップです。


それから3ヶ月後——

Kさんから
こんな変化のメッセージが
届きました。


==========


最近は、
娘がその日の出来事や気持ちを、
よく話してくれるようになりました


“どうしてそう思ったのか”まで、
自分の言葉で伝えてくれるよう
なったんです


語彙も増え、
会話がとても豊かになってきました


読み書きが苦手だったのに、
漢字も覚え、算数のテストで
100点を取れるように!


宿題も、
一人で取り組めるようになりました


“なんで最近怒らないの?”と
嬉しそうに聞いてくる娘が、
可愛くてたまりません


==========


Kさん
ありがとうございます!



脳は伸びる。

これは希望ではなく、
事実です。


たった1回の
発達検査などの数字で、
「この子はこれ以上は伸びない」
と思い込んでしまうのは、


子どもの未来の扉を、
自分で閉じてしまうような
ものです。


大切なのは、数値ではなく、
「脳を育てる関わり方」


安心できる関係の中で、
脳を伸ばす声かけをしていく。



その積み重ねが、
子どもの脳を確実に
伸ばしていきます。

 

「うちの子は発達がゆっくりだから」
「検査でこう言われたから」


そんなふうに、
自分の子に限界を
決めてしまっていませんか?



脳は、何歳からでも、
伸ばせます。


今の状態がどうと言うのは
あまり関係ありません。


◯◯◯さんの
声が、子どもの脳を育てます。

 

◯◯◯さんの関わり方が、
子どもの未来を変えていきます。

 

今できなくても、大丈夫。
その子の脳には、
たくさんの可能性
眠っています。


脳が伸びる方法って、
知りたくないですか?

ママの声かけで、
子どもの脳はちゃんと
育ちます。

Kさんの他にも
これまで学校や勉強が苦手だった
何千人ものお子さんが、


「苦手だった
 読み書きができるようになった

「自分の気持ちを
 伝えられるようになった

笑顔で登校できるようになった」


そんな変化を
見せてくれました。

あなたのお子さんにも、
必ずその可能性があります。


 そこで!

この“脳を伸ばす関わり方”を、
もっと深く知って、
今すぐ家庭で実践したいママのために、

【特別セミナー】を開催します

しかも、ただ聞くだけじゃないんです。


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ごめんなさい。
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うまってきていまして
先着5名さまと
させていただきます。


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(穏やかな雰囲気なので
 ご安心ください)

 

個別相談で
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を一緒にしましょう!



 最後に

「やってみたい」って
感じたその気持ち、
それが、変化のはじまりです。

お子さんの“今”を変えられるのは、
いつだって、
ママの言葉と関わり方なんです。

ピンときたら、ぜひ
セミナーで
個別相談で
お会いしましょうね。


きっとあなたの中に、
「あ、これだったんだ」って
光るヒントが見つかります。

心からお待ちしています。

 

 

松下かよ

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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