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グレーゾーン とにかく人目が気になっていた・・

配信時刻:2025-10-15 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

グレーゾーンの
子育てをしている中で


私は「この子を変えたい!」
という想いが


自分中心的だった時期が
ありました。


その頃は、
何をやってもうまくいかず、
空回りばかり。


周囲から
「変わってるね」
「〇〇もできないの?」
と思われたくなくて、


「ちゃんとしつけているママ」
と見られたくて、


人目のために、
子どもを“良い子”に見せる
育児をしていました。

本当は
「叱らずに育てたい」
思っていたのに、


「うちの子には
みんなみたいに
そんな悠長なこと
言ってられない!」と


勝手に例外を作って、
細かく口出しし、


やることなすことを
コントロール
ていたのです。


さらに、
苦手をなくすための
練習もたくさんしました。


工作や料理
縄跳びやテニス!

もちろん子どもには
遊びのように見せていたけれど、
思った通りに進まないと
私が勝手にイライラ…。


一緒にいても笑顔の少ない
ママでした。


すると子どもは、
・やりかけていたことも
注意されるとやめる


・自分でできることも
指示されないとやらない

・少し間違えると
「やだ!このせいだ!」と癇癪

そんな悪循環が続きました。




「もうやだ。
全部うまくいかない」




そう落ち込んで力が抜けた時、
少しずつ関わり方が
変わり始めました。

「やらないなら
 やらなくていい」


「やりたくないなら
 やらなくていい」


「癇癪なら
 癇癪でもいい」

諦めたとか放置したではなく
抵抗するのをやめて、
まず受け入れる
という感覚です。

すると不思議なことに、
子どもが少しずつ
自分から動くようになったのです。

私が「できていない部分」
ではなく
「できている瞬間」
を拾って声をかけ


人目よりも
「この子の安心感」
優先したことで、
表情も言葉も
変わっていきました。


グレーゾーンの子が
変わるために必要なのは、
詰め込みや正しさよりも、


脳が安心できる余白と、
挑戦できる安全基地
です。


だから私はママにこそ
伝えたいのです。


見方・
捉え方・
言葉が変われば、


親子の景色は
本当に変わるということを。


人目ではなく、
子どもの未来に軸を置いた子育てを、
一緒に始めてみませんか?

 

勉強も同じ。
やらせようとバトルにならずに
お子さんのやる気に火がつく
そんな声かけがあります。

 

今日10月24日(金)22時
ご希望が多く
増枠しました。


無料でご参加いただけます。


一度身につけたら
一生使える
勉強に集中できる脳の回路を
作るなら、早い方がいい。


知りたい方は
ぜひ、ご参加くださいね!


詳細・申し込みはこちら

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<日時>
10月24日(金)22時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待!

今日も読んでくださって
ありがとうございました。

 

 

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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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