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グレーゾーン子育て 1人の子に合った、1つの声かけがあれば、未来は変えられる。

配信時刻:2025-10-14 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

お子さんが
学校に行くことを
嫌がっている



あるいは
お子さんが学校に通っているのに、
なんだかいつも元気がない、
笑顔が減った気がする…。
成績表も前回より悪かったな。

そんな違和感を感じながら、


「まだ、小学生だし、
大丈夫だよね」と
思いたくなることは
ありませんか?

昨日は
小3で不登校になった
長男に対して

 

私が最初に変えたのは
「関わり方」──
この子にはこの子の学び方がある”と 
信じて声をかけることでした。


と言うことをお伝えしました。


ノーベル平和賞を
17歳で受賞(2014年) した
マララ・ユスフザイも


最初は、身近な人の
“たった一言”から
変わっていったと言います。


みなさんにも
共有させてください。


彼女は、
1997年生まれの教育活動家。


メディアに
取り上げられることも多いので
ご存知の方も多いと思います。



マララは パキスタンの
保守的な地域に育ちました。


10代のころ、
武装勢力タリバンにより、

「女の子が
学校に通うこと」

禁止されます。


それでもマララは
諦めませんでした。


「私は学びたい」

「教育はすべての子に
与えられるべき権利だ」


そう声を上げ続けたマララは、

ある日、
通学バスの中で
銃撃されてしまいます。

頭部に弾丸を受け、
命の危機に陥りました。

しかし奇跡的に生還。

その後、
彼女はイギリスで治療を受け、


国連で堂々とこうスピーチします:


1人の子ども、
1人の教師
1冊の本
1本のペンが世界を変える


そのスピーチが世界中の共感を呼び、

2014年、
マララは史上最年少(17歳)で
ノーベル平和賞
を受賞しました。



今、日本にも、

「学びたいのに、
うまく学べない」子が
増えています。


学校に行きたくない。

あるいは学校には行っている。

だけど、
心が置いてけぼりになっている──。

 

そんな子どもたちに必要なのは、
教育です。

私も長男が小3で
不登校になった時


学びを得るために
何度も学校に
学べる環境を作ってほしいと
訴えました。

ですが

先生方からの回答は
「教室に来てくれないと・・」
「別室があるだけでもいいと思って」
というもの。

十分な学びを
得ることができませんでした。



じゃあどうする?
と考えて


そこから私は
教育の研究を始めました。 



そしてわかったのが
脳に一番影響があるのが
コミュニケーション!
ということ。


脳を伸ばす
声かけそのものが

教育なんだ!とわかり、
実践しました。


その子が
小6で自分が学ぶための
塾を立ち上げた時


やってきたことは
間違ってなかった!
と確信しました。


どんないい教材を使っても、

どんないい学校に通っても、

どんないい塾に行っても

結局は
誰と、どんな
コミュニケーション
をしたか?



それが一番
脳に影響を与えるのです。



では、
その声をかけられるのは、
誰か?

──ママ、あなたなんです。


◯◯◯さんのひと言が、
お子さんの
未来を変える教育になります。

セミナーご案内

この3つがわかります。


✅ 学校に行っているけれど、
学びがつらそうな子にできること


✅ 「うちの子に本当に合った学び方」
ってどうやって見つけるの?


✅ 学校に行ってなくても
家で、ママが声かけだけで
できる教育とは?


知りたい方は
ぜひ、ご参加くださいね!


詳細・申し込みはこちら

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<日時>
10月24日(金)22時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待!

今日も読んでくださって
ありがとうございました。




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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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