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グレーゾーンのお子さん たった3ヶ月で自立が進む!小学校でつまずかない入学準備

配信時刻:2025-09-21 09:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

今朝6時から
セミナーを開催しました。

 

参加してくださったお一人は
年長さんのママ。


運動会の練習が嫌で
登園を渋る様子
みられているお悩みを
お持ちでした。

「来年度から小学生。
 このままで入学したら
 どうなってしまうか・・
 心配です」と


相談してくださいました。
ありがとうございます。
個別に
アドバイスさせていただきます!


さてさて、
そうなんです!
年長さんは
あと半年で卒園。
園生活もあとわずかなんですね。


「まだ時間がある」と
思っていると、
あっという間に
春を迎えてしまいます。


そしてそのまま
入学準備が足りないまま
小学校生活に突入する…


これが、
グレーゾーンのお子さんにとって
大きなつまずきにつながるんです。


これは
絶対に避けて欲しい!
避けることができるから。


だから最初にお伝えします。


たった3ヶ月で自立が進み、
小学校でつまずかない
入学準備ができる!

これは特別な子だけではなく、
グレーゾーンのお子さんも
正しい声かけと準備
があれば誰でもできます。



ですが、
正直に言うと、
私は長男のときは
気づけませんでした。


小3までは順調だと
思っていたのに、
ある日を境に学校に
行けなくなったんです。


次女・次男の発達凸凹に
向き合う中で
やっと分かりました。


「入学前の準備」
が足りていなかったんだ、と。



園生活は比較的自由で、

  • できないことは
    先生が手伝ってくれる

  • 子どものやりたいことに
    フォーカスしてくれる

だから「この子も大丈夫」
と思いがちでした。



ですが、
小学校に入ると
一気に環境が変わります。

  • 集団のペースで動く

  • 手助けは最小限

  • やりたいことより
    「やるべきこと」中心

ここでつまずく
グレーゾーンのお子さんが
本当に多いのです。



だからこそ、
入学前の半年が勝負!

登園しぶり
偏食
癇癪
人見知り
身辺自立…


今出ている困りごとを
「入学準備」の中で整えることで、
入学後にぐんぐん
伸びる子になります。



今日からのメールでは

どんな声かけで自立が進むのか?
逆にやってはいけない対応とは?
実際に3ヶ月で変化した事例

を具体的にお話ししていきます。



次回は、
「入学前につまずきやすい子のサイン」
についてお伝えしますね。

 

 

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もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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