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Nicotto!プロジェクト ママの短期留学に行ってきました!

配信時刻:2025-08-21 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

お久しぶりになってしまいました!!

 

私は先週、
ママの短期留学を開催し
ハワイにおりました!

 

 

日本の教育が合わない
わが子のために
そして
生徒さんのお子さんのために


世界の教育を研究して
きたんです。



未来あるお子さんに
「日本の当たり前」だけを
伝え続けますか?


それとも
「世界の当たり前」も
伝えていきますか?


実は、
子どもが知る世界は
ママが知っている世界で
決まります。


だからこそ、
まずはママ自身が
“新しい当たり前”を
体験することが大切なんです!

 

今回、
ハワイで開催したプログラムでは、


ダイビングを通して
「挑戦の先にある感動体験」を
学びました。


水中での体験は、
ただのアクティビティではなく、
「世界にはこんな学び方があるんだ」と
気づかせてくれる教育そのものでした。




(カメさんが寄ってきてくれましたーー!!)

 

5ツ星のダイブセンターで
世界最高峰の教育に触れ、


自分の当たり前が
変わる瞬間を体験すると、


「もっと子どもに
広い未来を見せてあげたい」と
自然に思えました。



発達科学コミュニケーションに
出会う前は

 

不登校になっていた長男がいて
ほとんど家から出られず

 

不安緊張が強い長女がいて
夜寝るまで1時間
トントンしていたし


ダウン症の次男がいるから
お世話は私の役目って
思っていたし

 

一日中余裕がなくてイライラ
していた私が
子どもを置いて
ハワイに留学できたのは


自分を変え
子どもの変化成長を
加速させることができたから!



今や
ハワイ行ってくるよ
って伝えても


コンビニ行ってくるよ
くらいの
感覚の我が子たちです^ ^


ママが変われば、
子どもの未来は変わります。


「私も短期留学したい!」

と決めた方から
未来が変わり始めます。

 

絶対に
叶えましょう!

 


では


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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