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「グレーゾーンの子どもの脳の発達を加速させるママを増やしたい!」

配信時刻:2025-08-06 22:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

最近このメルマガに
ご登録いただいた方が
たくさん増えていて、
とても嬉しく思っています^ ^


改めまして、
はじめましての方も、


そしてそして!
いつも読んでくださっている方も、
本当に
ありがとうございます。



改めて、
「私がなぜ
 この活動をしているのか」


「どんな想いで
 このメルマガを書いているのか」


今日お伝えさせてください。



私は、
グレーゾーンと呼ばれる
子どもたちの
「脳の発達」を
加速させることで、



自信をもって
行動できる子に育てる
ママの声かけ


を伝えている
発達科学コミュニケーション
トレーナーの松下かよです。


…とはいえ、
私自身もかつては
「なんでうちの子だけ?」
「普通の子がよかった」


何度も泣き、悩み、
自分を責め続けていた
1人の母親でした。


私は、
まったく違う特性を持つ
3人の子どもを育てています。


長男はアスペルガー傾向があり、
小3で不登校に。


長女は繊細で緊張が強く、
あいさつすらできなかった子。


次男はダウン症。
癇癪もひどく、
言葉もなかなか出ませんでした。


癇癪
不登校
登園しぶり
緊張不安が強い
人前が苦手
書くのが苦手
初めての場所が苦手
身の回りのことが身につかない


悩みは
数えきれないほどありました。

ですが今、
子どもたちは

・夢を語って
 自ら塾を立ち上げた長男


空手や先取り学習
 挑戦するようになった長女


・「将来は料理人になる!」
 と笑顔で夢を話すようになった次男

──それぞれのペースで、
自分の力で未来を切り開いています。


何が子どもたちを
ここまで変えたのか?


それは、
私が「関わり方を科学的に変えた」
ことがハジマリでした。


私は発達科学コミュニケーションという
脳の仕組みに基づいた子育て法を学び、


ママの声かけ一つで、
子どもの脳が変わることを
実感したんです。

✔︎ 叱るより、伝え方を変える
✔︎ 見守るより、スイッチを押す
✔︎ 我慢させるより、安心を届ける

この関わり方を知っただけで、
子どもとの関係も、
子育ての景色も、
人生そのものも大きく変わりました。


だから私は今、
グレーゾーンの子どもの
脳の発達を
加速させる
ママを世界に増やしたい!



そんな想いで、
このメール講座を
お届けしています。


このメルマガ講座では、
私自身のリアルな経験と、
これまで支えてきた
数百組の親子の変化をもとに、

✅ グレーゾーンの子が
グングン伸びる関わり方


✅ ママが今日からできる
“声かけのコツ”


✅ 専門家が実践してきた
変化の道筋」

を、分かりやすく、
惜しみなくお伝えしていきます。

「こんなことで変わるの?」
最初は半信半疑だったママたちも、
子どもとの関係性が変わるにつれ、


「子育てが楽になりました」
「子どもに笑顔が戻りました」


そんな嬉しい声を
たくさん届けてくれるように
なりました。


子どもは、
変えられない。変わらない。


私もそう思っていました。


ですが、
ママの関わり方が変わると、
子どもはちゃんと変わるんです。


次回は、
私が最初に“変えた”
関わり方についてお話しますね。


どうぞ楽しみにしていてください

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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