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もしかして、育て方のせい…? ——そう思っていた過去の私へ 伝えたいこと

配信時刻:2025-08-05 22:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


もしかして、育て方のせい…?

——そう思っていた過去の私へ
伝えたいこと

 


ホームカウンセリングセミナー
たくさんのお申し込みいただいてます。


現在18名が申し込まれていて
あと2枠です。

まだ迷っている方には、
今日どうしても
お伝えしたいことがあります。



私自身、
娘が人前であいさつできなかった頃、
心のどこかでこう思っていました。


「育て方が間違ってたのかな」
「私がもっとちゃんとできてたら…」
って。


ですが
発達科学を学んでわかったんです。



声が出ないのは、
甘えではありません。

 

育て方のせいでもない。

脳の“安全スイッチ”
が入っていないだけ
なんです。



子どもが話せない
動けないとき、


ママは科学的な方法で
脳のスイッチを
入れてあげることができる。

私はそれを知らずに、
焦ってしまっていました。


ですが脳の仕組みを知って、
娘のタイミングに合わせた
関わり方に変えたことで
少しずつ笑顔が増えて、


「おはよう」って
言えるようになったんです。



それは、
娘が変わったのではなく
私の関わりが変わったから
だったんです。



今、不安が強いお子さんは、
がんばって学校に
行っているように見えても、


実は頭の中が
パニック状態だったりします。



行事が重なる今の時期は、
特に要注意。



「今のうちに、
関わり方を変えておくこと」
それが、
お子さんの心と脳を守る
最大のチャンスなんです。

 


このセミナーは、

【ただ学ぶ】ではなく
【実際にやってみたくなる】
セミナーです。


どんな“待ち方”が、
安心をつくるのか?


見守るだけでは届かないとき、
どう声をかければいいか?


子どもの“スイッチの場所”を
どう見つけるのか?



その答えを、
リアルな事例でお伝えします。



昨日のご案内を見逃した方へ、
改めて詳細をご案内させてください



==============
不安緊張が強い子の
“学校での困った”を減らす
ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー
==============

【開催日】※各回先着5名様

8月7日(木)早朝6時
8月8日(金)21時

▼お申し込みはこちらから

https://www.agentmail.jp/lp/r/19846/160492/



◯◯◯さんとお子さんにとって、
「ここから変わる」
きっかけになりますように。

明日は、実際に変化が起きた
ママの声をご紹介しますね



では

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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