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グレーゾーンの中学生 1ヶ月で大発達しました

配信時刻:2025-08-02 22:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 


今日は、
1ヶ月で脳が大発達する
ということをお伝えします。

中学生になると
対応が難しいなって
思っているママも
多いのではないでしょうか?



中学生は
自我が育つ時期。


だからこそ
「親の関わり」が響きやすく、
声かけを変えるだけで
グッと変化が出ます。


思春期だからもう遅い、
ではなく、


思春期だからこそ、
効果があるって
感動したお話があったので
紹介しますね!




まだ学び始めて1ヶ月の
Yさんと中学3年生の息子さん
の変化について
お話しさせてください。


息子さんは
これまでこんな様子でした。

・学習になるとグダグダが始まり
 なんだかんだ
他のことを始めてしまう


・スケジュール管理も苦手で
興味のあることには没頭するけれど
 生活習慣が定着せず、
注意されることばかり



Yさんは
「お子さんの力を引き出したい!」と


発達科学コミュニケーション講座
を受講することを決意。


そして、レクチャー当日。

Yさんは
息子さんに

「ママは午前中、
勉強会に出るから。
終わったら一緒に
お昼ご飯食べようね。」


と伝えて
レクチャーを受講しました。


すると…

レクチャーが終わる頃、
息子さんが部屋にやってきて、
こう言ったそうです。

「オレねー、
 数学のワークやってたんだよ。」

…もう、涙が出そうでしたと
伝えてくれました。

これまで「勉強」となると
何かと理由をつけて
避けていた息子さんが、
自分からワークに
取り組んでいたなんて。

Yさんは驚きと同時に、
こうおっしゃっていました。

「いつもうまくできない
自分を責めてばかりだったけど、
やれたこともあったんだって思えて
嬉しかったです。」



そうなんです。


子どもにどう関わるかを
意識するだけで
こんなにも
現実が変わってくるんです。

これは特別なことじゃありません。

・注意の仕方を変える
・声かけのタイミングを整える
・子どもの「やりたい」を信じて待つ


そういったことを、
ほんの少し学んで、
日常に落とし込んだだけ。

変わりたいと思ったママが
一歩踏み出したから
お子さんも変わり始める。

もし今、
お子さんとの関わりに悩んでいるなら
◯◯◯さんも
同じように変わることができます。


必要なのは、
正しい知識と、
実践できるステップを
知ること!


夏休みは
チャンスなんです!


不安や癇癪、
登校しぶりなど、
1学期に出ていた困りごとも


夏休み中に関わり方を見直せば、
2学期に向けて
良いスタートが切れます。


行事が増えてくる
2学期を前に
お子さんを大発達させたいママは
ぜひ、この小冊子をダウンロード
してみてください!




グレーゾーンの子が
夏休み中に
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では!

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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