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様子見の3ヶ月が、たった1週間で変わった話

配信時刻:2025-08-01 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

今日は受講生さんから
とても素敵な
ご報告をいただいたので、
シェアさせてください。

レクチャー1回目を受講して
1週間のKさんからです!



ーーーーーーーーーーー

先日は1回目のレクチャーを
ありがとうございました。


次回のセミナーで
お話をしようと
思っていたのですが、


まだ始めて
1週間ちょっと
も関わらず、


驚くほど娘に
良い変化が
見られるようになりました。


当日すぐに
「肯定の10テクニック」
実践し始めたところ、


・自分から
進んで勉強をしたり、

・家のお手伝いを
自らやってくれたり、

・私に感謝の言葉を
かけてくれたり、

・素直にごめんなさいが
言えるようになったり、

・癇癪を起こしても
すぐに切り替えることが
できるなど、
とても驚いています。


見たままを
実況中継することも、
すぐに慣れることができました。

何より変化を感じているのは、
娘に対してイライラする
自分の気持ちが
とても
少なくなったことです。


分厚い本や
テキストじゃなくても
いいんだと実感できました。


まだ始めたばかりなので、
停滞するときもあると思いますが、
親の私も楽しく学べるこの時間を
大切に過ごしたいと思います。

とても嬉しいのは、
様子見という辛い時間を
過ごさなくてもいい
知ることができた点です。


様子見が大事なお子さんも
いるとは思いますが、


私の場合は
様子見の3ヶ月や半年が
とても苦しく感じていました。

けして器用ではない
私のようなタイプも、
楽しく学びながら
子どもと関わることができることを


他の方達にも知ってもらえたら
嬉しく思います。

ーーーーーーーーーーー


これを読んで

「うちの子には無理かもしれない…」
そう思った方も
いらっしゃるかもしれません。

ですが
Kさんに出会った時


小学校に入学して
ストレスが高まり
癇癪が増えたお子さんに
悩むお母さんでした。

ですがこの1週間
やったことは
正しい方法を知り
「声かけ」と
「受け止め方」を変えただけ。


子どももママも
ラクになる関わり方は、
やると決めた方なら
誰でも、
いつからでも始められます。


次回のセミナーでも、
お伝えしていきますよ!


 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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