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グレーゾーンの子育てはこのセンスでほぼ決まります

配信時刻:2025-06-27 07:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

私が毎月20名以上のママと相談して
子育てがうまく行っているママに
共通していることって



センターピンを
見つけるセンス



だと思うんですよね。


逆を言うと
枝葉のことはあまりやってない


ことが多いです。

 

そして

必死に頑張っているけど
子育てがうまくいかないママって
枝葉のことばかりやっている
ことが多いです。


私もそうでした。
それが枝葉であることにも
気づいてなかったという・・・

ママの時間は限られている
その時間を割くところを変えるだけで
お子さんが変わります。

 

◯◯◯さん
ボーリングやったことありますか?

 

ストライクを取るために、
どこを狙いますか?

 

「真ん中の
(先頭の)ピンです。」

 

そうなんです!
それがセンターピン!!

 

10本のピンのうち、

端っこを狙っても全ての
ピンは倒れないんですが、


真ん中にある
先頭のセンターピンを倒すと、
10本全て倒れますよね


発達支援も同じで、

起こったトラブルや問題を、
モグラたたきのように
1つ1つ潰すようなやり方では

ずっと問題の
後追いになってしまって、
上手くいかないんです。

 

センターピン
どのくらい効果があるかというと^^
先週受講を決めた生徒さんHさんの
変化をお伝えしますね

 

このHさんのお子さんは
中学3年の受験生!

それなのに
好きな事や、
興味のある事には没頭するけど

学習となった途端にグダグダし始めて、
なんだかんだ他の事をやり出して
学習時間がとれずにいました。


自分の予定の把握が苦手で
先を読んで行動することが難しく
寝ても覚めても、
興味のある釣りのことで
頭の中がいっぱいのお子さんでした。


Hさんからのメール

========

息子は16:30に帰宅したのですが、
鍵を持って出るのを忘れ、
家に入れずにいました。

普段なら秒で川に魚の様子
を見に行っているはずですが、
その日は違ったんです。

なんと、
「カバンに漢字ワークがあったから、
外でそれやってた」と!!! 


ワークをやっていたことも
驚きましたが


ワークを持ち帰ってきたのも
驚きました。


夜はまたYouTubeを長々みており、
夕方勉強やってたから
もうテスト勉強はやらないだろうな、
とは思いつつ


 「テストまであと3日だね。
 スマホがあるとつい見ちゃうかねぇ?
〇〇くんのタイミングで預かろうか?
使いたい時には渡すから、
預けたかったら持ってきてね」
と声をかけて
あとは任せて食器洗いをしていました。 


すると、
いつのまにかスマホを置いて、
ワークの続きをやっており、
最終的には漢字の
範囲9ページを終わらせていました。



========

はじめて自分から
学習に向かったといいます!

本当に感動しました。


Hさんは私が手渡した
センターピンを
2日間実践しただけ!


「個別相談で息子の特性を捉え、
具体的に見通しを
示していただけた事で
大きな一歩二歩を踏み出そうと
決意できました!」

と個別相談後から
まっすぐ進んでいます。


まだ、レクチャー受講前なのに
成果が出始めているのが
嬉しいですね!

 

何年も悩んでいたようなことが
たった数日で変わっていくのは
我が子にぴったりの
効果がある方法を知って
実践できたから!

 

 

自分のお子さんの
センターピンが

わからないと言う方は
個別セッションで
松下が教えます♪


聞きにきてくださいね!
個別セッションお申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/19385/157211/


ただ、
7月受講生はあとお二人までなので
夏休み前にセンターピンを知って
我が子を変化成長させたいママは
お早めにお申し込みください♪


では

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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