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「受講後1ヶ月で別人のようになりました!」

配信時刻:2025-06-26 07:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 


ある受講生ママから
レクチャー中にお聞きした


ちょっと
うらやましくなるようなお話を
シェアさせてください。

おこさんは年長の男の子
✔ 人前で話せない
✔ 人前で運動ができない
✔ 挨拶も恥ずかしくてできない
✔ ママと手を繋いでないと動けない
✔ 友達の輪にも入っても
 距離感が難しい


そんなふうに、
「不安・緊張・完璧主義」
に縛られているタイプの子でした。


実はそのママ、
以前から発コミュ
(発達科学コミュニケーション)
をWEBサイトなどで知っていて
実践しているママでした。


関わり方も変えて、
お子さんも
よくなっていたそうです。

ですが…


「なんか、
根っこが変わっていない気がしていて…
表面は落ち着いたけど、
自信を持って行動できるようには
なってないんです。


小学校に入る前に
人前で話したり
運動するっていうのを
大丈夫なようにしてあげたい」

受講を決意。


すると、たった1ヶ月で…

ママから離れて

・お店の人と話しながら
 自分で支払いができるようになり

・ガチャガチャにも
 ひとりで行けるようになって

・友達の前でも自然に話せて、

・一緒に楽しく遊べるようになった



なんかキャラ変したみたいです(笑)」
「先生、私が一番びっくりしてます…!」

と話してくれました。



ここまで変われたのは、
行動が止まる理由
脳と心から見立てて、


ピンポイントでお子さんの
安心回路を育てる関わりに
変えたから。



今、
「うちの子も本当は
 外でも自由に
 動きたいはずなのに…」


「人前で話せないのは
 性格じゃなくて、
 なにか原因があるはず」

そう思っているママへ。

その“見立て”と“対策”を、
今すぐ一緒に考える個別相談
を受付中です。

グレーゾーンのお子さんの多くは、
「集団が苦手」
「嫌なことができない」
「すぐ怒る」
といった3つの困りごとを
抱えています。


これらは脳の
安心・予測・コントロール
の回路が未発達なために
起きる反応です。


集団は刺激が多くて
脳が処理しきれず、


嫌なこと
“失敗”と直結しやすく、


怒りは不安の裏返しです。


この3つの反応を整えることで、
脳の土台が安定し、
自己調整力が育ちます。


つまり、
この3点さえケアできれば、
グレーゾーンの困りごとは
大きく改善していきます♪



うちの長女も
挨拶も返せないくらいだったし、

嫌となったら
こたつにこもって
学校に行かないと主張したり

外で自分を出せないから
家で怒りが爆発したり
していました。

ですが、
科学の実験イベントを主催したり

勉強も楽しいと取り組むように!

 

うちの長女も
キャラ変している笑!

というか、
今までどれだけ
自分を出せていなかったのか
ですね


◯◯◯さんも
「うちの子
本当の力を発揮できてないかも」
って思うなら
それは本当に勿体無い!

 

力を出せる脳に変化成長させる
お子さん方法を知りたい方は
個別セッションでお話しましょう!

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今の悩みが“1ヶ月後に解決している”
そんな第一歩を一緒に始めましょう

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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